いよいよ物置小屋の作成に着手以前から建設計画のあった物置小屋、9ヶ月ぶりにようやく着手することに。もちろん手づくりでお金をかけずに。基礎の束石は、隣の空き地に捨ててあった袴石が使えそうだったので、持主に電話したところ、快く頂戴できた。しかし、木材の材料代だけで5万円もしてしまった。ひと坪弱のスチール物置が安くても7万円なら、まあ仕方ないか。当初の計画では、4畳半だったが、規模を縮小して、1坪に変更。庭のガスボンベが見苦しいので、位置はその前に。いちおう水平をとって、ぐらつかないように。ツーバイフォー工法で、土台兼床となる部材にキシラデコールで防腐処理元輝も手伝ってくれてます。今日は午後から夕方6時半までで床と壁4面を作成して終了、暑さと疲労でもうクタクタ。次回は壁の立ち上げです。