あっという間にGWは終盤になった。
何もせずに、時間だけが進み、気付くと夕方になりハイボールを飲む日々…
そんな中、長女の投げ込みだけは確実に実施である。
急遽、部活動が中止になった為、長女の学校にグローブとスパイクを取りに行った。
グラウンドは、水溜りで使いものならない…
せっかくだったので、ソフト部のビニールハウスで投げ込みを行った。
合間をみて、グラウンドの水取りを行った。
顧問の時はよくやったものだ。懐かしさを感じた…
長女いわく、午前中に何名か練習に来ていたようっだった。
でも、練習を行った形跡は無かった。
県高校総体まで、1ヶ月だと言うのに、焦る選手は存在しないのだろう…
県内のライバル校もゆっくり休んでいると思っているお人好しの部員ばかりなのだろうか…
確実にやっている。
勝てるチームはどんな状況でも練習を休まない…
勝ったことがいチームの「あるある」なのだろう…