みなさん、こんにちは!ひろです。

男と女。永遠のテーマのひとつかもしれない。


某雑誌によると、男女間でも家事を同じように分担し、子育ても共同であたるのが至って普通らしく、


     

家事参加、育児参加しない男性は時代遅れであり、認識不足らしい。


 

もともと男性と女性は、よって立つところが違い、個別の役割を持っていたはずだ。

男性は、お金を稼いで女性を守る。その男性を女性は全面的にバックアップする。



経済的に自立している女性は別格です。

なんとなく「相手にしてもらうこと」だけが頭にあって「自分が相手に何をしてやれるか」なんて考えていない人達が多いような気がする・・。


経済力や能力も要素にはなる、でも最後に残るのは「この人の為だったら」という気持ちだと思う。

みなさんの恋愛、ガチですか?

みなさん、こんにちは。ひろです。


端的にいえば、成功か失敗しかない。


 

僕なんかは結果が、そのどちらかということより、むしろ、行き着くまでに何があったか、自分が何をしたか、しなかったか、ということに興味があるし、興奮も感じる。


 

たとえ悪い結果であっても、「あそこでなぜ見抜けなかったんだろう」

「あのとき、もう一歩踏み込んで戦うべきだったんだろうか」と過程を楽しんでいる気がする。



一度出た結果は変えられない・・。


世の中、いつも思いどおりにはいかないし、いったとしても、たいがいは何かの犠牲が出る。



その瞬間、瞬間の行動は、つねに自分が試されることになると思う。



みなさんは過程を楽しんでいますか?

※ドラゴンボール世代、万歳!

みなさん、こんにちは、ひろです。

たまにテレビでニュースになるのを見て思うことがある。



もっとも凄まじいビジネスはマルチ商法だと思う。



金を稼ぐという面ではマルチを超えるシステムはないはずだ。



宗教団体なんかでもよく耳にする。


社会的に信用がない会社が商品を売るのにマルチ商法ほど適したシステムはない。



どのケースも豪華主義でホテルなどの会場を豪華に貸し切り、チラシにしても一流紙にどんどん刷り込む。



ユーザーの信用度はそんな事であがってしまうのだ・・。

個人の欲望を刺激して、巧みに引き出し、商売につなげるマルチ商法は、不特定多数の人から金を吸い取る。



おそらく心理学を徹底的に研究し尽くして、つくりあげているだろうこのシステムは、したたかで、しぶとい。



みなさんはどう思いますか?

※決してマルチ商法を推奨しているわけではありません。