肉眼では見えないタッチパネル液晶モニターと非接触ICカード、画像パスワードの組み合わせで本人認証するシステム。金融機関、自治体向けセキュリティシステムです

侵入窃盗犯の手口が巧妙になってきているのを受けて様々な対策が開発されていますが、防犯対策にゴールはないというのが厳しい現実です。いくらすばらしいカギをつけてもカギそのものを盗まれたら何の意味もありません。そこで、パスワードによる解錠、指紋・虹彩等のバイオメトリクスによる解錠という方式が登場してきていますが、誰にでも類推可能なパスワードでは無きに等しく、また、その日の体調によって本人拒否が起こりうる生体認証では、実用化に不安が残ります。そこでSKRテクノロジーが自信を持ってご提案するのが、『改めて覚える必要のない思い出の画像』を組み合わせたパスシンボルによる本人認証システムです。利用者が並んだ画像の中からご自分もしくはご家族共通の思い出の画像を選んでタッチするだけで解錠、ドアが開くシステムなら、お年寄りからお子様まで家族全員安心して使えます。しかもパスシンボルは最大4億強の組み合わせが可能なため、従来の英数字のパスワードのように簡単に類推される心配がありません

詳しくはhttp://www.skr-tech.co.jp/2_1.HTML  でお確かめ下さい