ふぅちやんの誕生日でもあり
仕事はじめだった
親の柵が嫌になる
義父に挨拶と父がこれからお世話になること。純粋な私のふりをしてメールする。
明からメールで
私とイチャイチャしたいような
遠回しの言葉
何となくメールしてしまった
あとは時間の問題でいつかあってSEXすると思う
太陽はそんなことを知らないで
またまた遠回し遠回しにアピールかな
私の年賀状が届いたから喜んでいるのかな
猫をずっと撫でてた
久しぶりに撫でる手をみて
懐かしいと同時に心がじぃーんときた。
どれも私の心の中である感情
純粋のままでいたかった
もう、無理なんだ
若い人をみると余計にそんな事を思う
それを知ってるのは
きっとふぅちやんだけなんだ
こんな感情を抱いたのは
ふぅちやんが死んだから
なんだ
あぁ、虚しい