モイスケア。
こんにちは。
スタッフの前田です![]()
今日の朝はかなり冷え込んだんでコート着ている人がいっぱいでした。
僕はまだコートは着ずにがんばってますが、夜寝るときは既に完全防着で寝ております![]()
完全防着と言ってもお布団のことですがね!!
今使っているお布団は、モイスケアケット
+羽毛ふとんです![]()
よく羽毛ふとんと毛布を使って寝るときは、羽毛ふとんの上に毛布をするのがただしいとかテレビで観ますが、僕のオススメは肌側にモイスケアケット でその上に羽毛ふとんを掛けるやり方です。
モイスケアは東洋紡の吸湿発熱素材の中綿で、人体から出る熱や汗などをエネルギーにし、発熱させてくれるという優れモノです。
電気毛布とは違い、自分の体から出るエネルギーで発熱するため、暑くなりすぎたり蒸れたりなどにはなりません。
今年の冬は相当寒くなるようなので今のうちに手に入れることをオススメします![]()
洗える布団、防ダニ・アレルギー対策布団専門店 ウインドバード
一日の天日干しで乾燥させる洗える敷布団
洗える布団は、こうしてできた!
家庭で洗える布団ができるまでの開発秘話をインタビュー形式でご紹介します!
インタビュアー:タサキ ゲスト:商品開発担当者
Q: タオルケットなど、薄手の掛けふとんは、
洗ったことがありますが、『敷きふとん』も簡単に洗えるんですか?
A:
そうなんです!洗える敷きふとんの構造には、試行錯誤を重ねましたよ~。
ふとんを簡単に家庭の洗濯機で洗うためには、
ふとんの中の空気の出し入れがスム-ズな構造にすること、
快適な寝心地を保ちながら洗濯機の洗濯槽に
簡単に挿入できるコンパクトな構造が
可能な仕様にすることが開発のポイントになりました。
まずは、最大の課題であるふとんの中に沢山含まれている空気の対策です。
寝るときにはふとんにたっぷり空気が含まれ、
洗うときには空気が簡単に抜けてふとんがコンパクトになるように、
ふとんに使われる生地と、ふとんに充填されている中綿の開発と、
ふとんの構造を開発し、何度も何度も商品サンプルを作りなおし、
洗濯実験を繰り返し、やっとのことで空気の問題を解決することが出来ました。
それはそれは、気の遠くなる作業でしたね…。
次に寝心地の満足度を保ちながら、
洗うときにコンパクトにできるふとんの構造開発を進めました。
特に敷きふとんにおいては、
ふとんの構造についての発想を転換してふとんを洗うときには
分解してコンパクトにする構造を開発することにより
洗うことが難しい敷きふとんを洗濯機で洗うことが可能になりました。
この成果により、家庭の洗濯機で洗える「掛けふとん」「敷きふとん」の
ふとんの構造において特許を取得することが出来
名実ともに特許で保証された商品の開発に成功しました。
また、洗濯機メーカーにおいては、
機械力でガンガン洗う方式から
優しく洗う方式の技術開発を進められた結果、新方式の洗濯機を開発され、
あのやっかいなふとんが簡単に洗えることが出来るようになりました。
更にふとんを家庭で洗うことで重要な課題として、
洗ったふとんが天日干しで一日で乾燥させることです。
これについても洗濯機の脱水能力の改善と
ふとんに用いる素材の選定とふとんの構造で解決することが出来ました。
洗える布団、防ダニ・アレルギー対策布団専門店 ウインドバード
週末のDIY & 大そうじ
週末 大阪は 洗濯日和!掃除日和でございました
(ほんとは 行楽日和なんですが・・・
12月だと 寒くて きびきび掃除ができないので
週末を DIYと大掃除についやしました
引き戸のすべりが悪く 閉めるのにとっても力がいったので
ホームセンターで いろいろアドバイスいただき 改善
シリコンスプレーを 使うと すべるすべる~で 快適に
(ただし フローリングも すべるので 気をつけないと すってんころりっとこけちゃいそうです(><))
ガスコンロを 掃除している間に、 大物洗い洗濯ネット にカーテンを入れて
洗濯!
しわもできず、絡みもしないので かんたんに洗えちゃいました!
ドライバーや工具を使うのが 結構好きなことに気がつき
次は 棚でもつくっちゃおうかな♪

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