レンズ交換ヾ(@°▽°@)ノ
私は、近視で、確か高1年から眼鏡をかけた記憶があるが、中3年の3月かもしれない。
4年前に、2つの眼鏡を買いました。というのも出張や旅行で見知らぬ土地や駅で案内板など遠くを見るものと、パソコン操作用として近くを見るものとを使い分けしております。しかし、よく知っているところでは、怒られるかもしれないが、昼間で道路事情がよく分かっているところですが、車の運転中も近くがよく見える眼鏡で用を足してた。![]()
今日は、近くをみる眼鏡のレンズに傷もあり、レンズ交換にミキ眼鏡へ行って、いろいろ適切なレンズ選びのため検査をしてもらった。「赤地と緑地」での文字の見やすさ、「縦棒と横棒」の見やすさなどいろいろ測定してもらい、何やら安心感というか変な?信頼感を検査員のかたに持つようになり、60cmをみて、下を向いた時てもよく見えるという、レンズに決定・・・行ってみれば2つのレンズの眼鏡というのだが、見かけは1つのレンズといえるほどだった。
レンズもいろいろ進化しているようだ。6日には出来上がるという。楽しみだ・・・
電車内で、本を読むときは、裸眼で読んでおりますが、眼鏡を外さずに本が読めることを期待しております。
いちいち、眼鏡を外すのも外出中は特に不自由あったのが解消されるかもしれない。
最後に、何といってもうれしいことは、「4年前より視力がよくなっている」という言葉であった。いままで、視力は検査するたびに悪くなっていたのだが、この年になって止まったのか?それとも年齢のせいだろうね?
人工衛星衝突のデブリで静止軌道への打上げ全てに深刻な影響
(ギズモード・ジャパン2009年2月27日 11時15分ニュースより)
今月の米露衛星衝突事故で出た宇宙ゴミ(デブリ)が、今後行われる静止軌道へのロケットの打ち上げ全てを妨害する可能性も出てきました。
露サンクトペテルブルクのプルコヴォ天文台のAlexander Stepanov所長はこう語ってます。
「衝突事故で出たデブリ(宇宙ゴミ)は高度800km以上に広がり、あと5~6年で共通の軌道に集まってくるだろう。その事実に照らし、今後の打上げは調整せにゃならんでしょう」
NASAによると、地球周辺の低軌道・高軌道にある宇宙ゴミは現在1万9000個。ここには今回衛星衝突事故で出た10cmを超える残がいも1000個含まれており、先日お伝えしたようにハッブル宇宙望遠鏡の修理も既に危険に晒されています。
ピクサー映画『Wall-E』を、「リベラルのバイアス」とか、「地球や宇宙を住めなくなるまで汚染するだらしない人間に描いてる」とか言って批判してた人は、この状況をどう説明するんでしょうかっ!
…というわけで本日の言いたい放題はこの辺で。Jack Loftus(訳:satomi)
【関連記事】 ハッブル宇宙望遠鏡
の修理、衛星の衝突事故が原因で中止の危機
本格化する2009年ミニノートパソコン市場、
各社のオススメ機種とアピールポイントは?
CNET Japanより
http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20388343,00.htm
アイシェア TYPE リサーチ 2009/02/17 13:41 によると、
ミニノートパソコン!2台目、3台目の簡単に持ち運びできるパソコンとしてつかわれるのでしょうね。
あなたならどれを選ぶのでしょうか。
昨年秋から国内主要メーカーが次々新規参入し、本格化したと言えるミニノートパソコン市場。2008年9月以降、ミニノートパソコンに関する意識調査を継続的に行ってきた。
2008年12月の調査では、ミニノートパソコンの機能面で「軽量化(80.8%)」「長時間駆動(73.9%)」「耐久性(48.1%)」が消費者が求める機能トップ3に選ばれた。また、価格面では2008年11月の調査で8割近くが「今後価格はもう少し安くなる」、3人に1人が「もっと安くなれば購入する」と回答した。
そういった結果を踏まえ、メーカーに対しおススメ機種のアンケートを行い、主要メーカー7社から回答を得た。なお、日本エイサー、日本ヒューレット・パッカード、レノボ・ジャパン、デルの4社からは回答を得られなかった。回答各社と一押し機種は以下の通り。
- アスース・ジャパン:Eee PC S101H
- オンキヨー:SOTEC C102B4
- ソニー:VAIO typeP
- NEC:LaVie Light
- 東芝:ネットブック NB100/HF
- 富士通:FMV BIBLO LOOX U シリーズ
- 工人舎:SC 、SX シリーズ
回答した中で唯一の海外メーカーであるアスース・ジャパンは、2009年2月発売の「Eee PC S101H」をあげ、第1のおススメポイントは「デザイン」とした。次いで「基礎スペック」「PC本体の大きさ」といったアピールポイントをあげた。
また、オンキヨーも一押し機種としてあげた「SOTEC C102B4」で「デザイン」を第1のおススメポイントとしており、次いで「その他(大型キーボード&タッチパッド)」「液晶の大きさ」というポイントをあげている。
アスース・ジャパン、オンキヨーの両社は、2008年12月に行った消費者調査で「低価格が魅力的なメーカー」という声を集めている。消費者にとっては低価格イメージの強いメーカーではあるが、メーカーとしては価格面ではなく「デザイン」を最大のアピールポイントとした点は注目される。
2008年9月の消費者調査で「ミニノートパソコンを発売してほしいメーカーNo.1」となったソニーが一押しとしたのは「VAIO typeP」。おススメポイントは、ポケットに入るサイズを強調したCMの印象の通り「PC本体の大きさ」がトップ、次いで600グラム前後の「重量」、 3位に「デザイン」となっており、「常に持ち歩くためのPCとはどうあるべきかをゼロから考えて作りあげた」とその開発コンセプトを寄せた。
NECは「LaVie Light」をあげ、1位に「その他(使いやすさ)」、2位「その他(安心感)」、3位「メーカー・ブランド」をおススメポイントとした。充実したサポートなどのサービスも魅力であるとアピールしており、NECとしての信頼感や安心感を出しているようだ。
東芝は起動時間の速さが魅力の「SSD搭載」を第1のおススメポイントにした「ネットブック NB100/HF」を一押しにあげた。次いで「メーカー・ブランド」の信頼感や、「シャンパンゴールドを採用し、上品な質感を出した」とコメントを寄せた「デザイン」をアピールポイントとしている。
「FMVブランド」のイメージが浸透する富士通は「FMV-BIBLO LOOX Uシリーズ」をあげ、「とにかく小さく、軽い」という約565グラムで手のひらに乗るほど小さなボディをまずアピールした。同機種は画面が回転し、タッチパネル画面としても使えるなどコンパクトながら「高機能」を擁しており、それゆえ高めの設定となった価格帯がどう影響するか注目される。
工人舎は「SC,SXシリーズ」を一押し機種としてあげ「PC本体の大きさ」を基本に、SCシリーズでは「ワンセグ」「GPS」といった機能が掲載されている点、SXシリーズでは「光学ドライブ内蔵」といったPCとしての機能性をアピールした。
各メーカーがあげた、価格以外に注目して欲しい機能や要素・アピールポイントはいずれも個性的。新商品・新技術のPRに各メーカーがしのぎを削っているだけに、ユーザーはどのメーカーのミニノートパソコンを選ぶのか、2009年の展開が気になるところだ。
調査はブロガー向け情報サイト「ブロッチ」などネットマーケティングを展開する株式会社アイシェアが、同社の提供するサービス会員をパネラーとして行った。
2月8日、ヨドバシカメラ(梅田店)へ友達のPC購入の指南役として行ってきました。
イーモバイルの屋外データ通信サービス加入(2年間)でアスーステックのEeePC701や900、HPの2133、DELLのインスパイロンミニ9等が100円で購入可能。イーモバイルのサービステリトリーがどの範囲が有効か、田舎に住んでいる者にとっては心配である。
でも、4万円代のミニノートが100円は得かもしれないが、通信サービス代を加味すると、頻繁に使わない者にとっては安いかどうか?
パソコン本体+通信で低価格競争・・・3月には期末セールもあり、もう少し待てば、この不景気下ではもっと安くなるかもね・・・
友達は、2台目のパソコン・・5年ほど前のパソコンが調子がわるいということでインターネット、メール中心の使用・・・結局、Acer製ノート(VISTA hp),ブラザープリンター、NECの無線ルーターと特価品ばかりかって買って10万円未満・・・下取りPCは後日でもOK・・・随分安くなったものだ。
駐車場も、少しは待ったが無料で出られた。今まで、ネットで買っていたが、店員さんに聞きながらの買い物も楽しいものだった。
8Fのレストランで食事して、日曜日の午後を過ごした。