9月28付、毎日新聞朝刊にこのような記事が掲載されていた。・・・何のことはない、説得力のある広告になっていた。(デジタルメディア局 浜田和子)


hatoyamashushouha・・・・(鳩山首相は・・・。)


あーまたやってしまった。日本語モードに直すのを忘れてた。手元のキーボードの手元のキーを見なければ打

てないため、画面に表われた文字がローマ字のままだったり、とんでもない変換(同音異字や、文節の区切りの

間違い等)ミスが発生したりする。・・・いま、小学生からパソコンを学ぶ、そのマナーや機能を習得するには、やはり独学より教わったほうが早い。鉛筆や箸を持つように・・・・キーをストレスなく打てたならどれだけいいことだろう。・・・そこで、「毎日パソコン入力コンクール 」の開講のお知らせとなっている。(中略)


確かに、説得力のある記事でした。キーのタイピング練習には独学の辛さはある・・・


▼続いて私の広告

私のパソコンスクールWindow でも最近、開発されたタイピングソフトを使って練習していただいている。


このキー入力が速くなれば、パソコンでの後の学習に余裕と楽しさが倍増する。


インターネットのみご利用の方は、あまり実感しないかもしれませんが??


文書作成などで入力ミスが多いと困りますね。


やはり、正確にキーを見ないで打てると楽しくなります。なんだかパソコンをよく知っているように見られるのも事実ですね。


変な癖がつかないうちに・・・

自我流はやめよう・・・せっかくパソコンを始めたのだから正しく打ちたいね


インストラクターより

2009年8月の衆議院選挙


民主党から立候補予定される・・・・刺客とも言われる注目の4人の女性候補者

(写真はいずれも産経新聞ニュースより転載)


釈迦に説法-田中美絵子

↑石川2区 田中 美絵子 (33)


釈迦に説法-三宅雪子

↑群馬4区 三宅 雪子 (33)


釈迦に説法-青木愛

↑東京12区 青木 愛 (43)


釈迦に説法-福田衣里子


↑長崎2区 福田 衣里子 (28)

8月18日に公示される衆院選


対抗馬はいずれも自民党、公明党の大物?議員となる予定です。それぞれの経歴を見る限り旧来のタレント議員とは違うような気がする。しっかりした考えをお持ちの候補であろ。


元首相に挑む群馬4区、石川2区、長崎2区では大臣経験者と自民党の幹部たち、最後に東京12区では参議院から転出して公明党の代表を相手になる。


4年前の小泉純一郎のもとに行った選挙では郵政民営化反対議員への刺客であったが今回は党が違うという点が異なっている。


今回の共通していることはいずれも若い美人揃いである。利権から遠い真面目に政治を行っていただけるように見受けられる。


政治家のイメージも変わりつつあるようです。政権交代ができる政党の出現が一票を託せる選挙権である。


自民の凋落というより、真の民主主義の始まりかもしれない。小選挙区制の効果が今回の選挙結果で理解できるかもしれない。


注目すべき夏の選挙。投票することで政治が変わ理想になってきた・・・・・・投票率も伸びるであろう。


◆追伸

それぞれの候補者のプロフィールは写真下の候補者氏名よりリンクしておきます。


全英オープン初日、2アンダー


石川遼君頑張っています。勇気をもらった。


プロ野球では阪神ファン。しかし今年の阪神ふがいない戦い・・・勝つことに集中しているのだろうか?

ひとり一人、集中力がなさそうに見え、面白さが半減。


全英オープンを今日AM4時までテレビで観戦・・・バーディが入った時は思わず拍手してしまった。こんなに熱を入れゴルフ番組を見たのも久しぶり、BBC放送のインタビューも英語で答え、立派な17歳である。今ではゴルフ界の日本代表選手である。明日もがんばれ・・・期待している。

溌剌としたプレーで最終日まで残って欲しい。



<全英オープン 初日>◇16日◇ターンベリー(7,204ヤード・パー70)

 米国男子メジャー第3戦「全英オープン」がスコットランドにあるターンベリーを舞台に現地16日に開幕。初出場でタイガー・ウッズ(米国)と同組に抜擢された石川遼が、初出場で王者を相手に一歩も引かない堂々のゴルフを披露した。

 石川は出だし2番で早くもこの日初のバーディを奪うも、直後の3番はティショットのミスからボギー。それでも攻めの姿勢を崩さずピンをデッドに狙い4番でバーディを取り返す。その後5番でボギー、7番パー5でバーディ、9番でボギーと出入りの激しい内容ながらイーブンパーで前半を終える。同組のウッズはショットに苦しみながらも1アンダーで折り返す。

 石川は後半に入っても好調のショットが冴え次々とチャンスを演出。パットを決めきれずパーセーブが続くも、15番でティショットを約4メートルにつけると、ここで後半初バーディを奪取。さらに17番でもバーディを奪い初日を5バーディ・3ボギーの2アンダーでホールアウト。ホールアウト時点で首位と3打差の好位置につけてみせた。

一方ウッズは後半に入ってもショットが精彩を欠き苦しい展開に。15番でボギーを叩くと16番ではセカンドショットをグリーン手前のクリークに落とし連続ボギー。結局最後まで取り戻すことが出来ず1オーバーで初日を終えた。

解散?・内閣総辞職?と日食?


いま日本の話題は、衆議院の解散と総選挙の時期ではないだろうか。明日から今以上マスコミも騒ぎ、いろいろ取りざたされるが重要法案があるからと言って延ばしのばしで任期切れまで来た。


民意の反映されやすいということで衆議院議員の任期が4年だが、100年に一度の危機にこそ民意を反映させるべき政策をはっきりした選挙が必要だ。


なんだか不安もあるが、民主党に政権をゆずり閉塞感から脱却したいが凡人の本音である。


国民が信頼し、より良い政策を遂行するためにも、無駄使いの施策をさせないためにも総選挙は必要だ。

小泉人気で得た議員数、100年に一度しかないという危機、未曽有の危機からの脱出、ただ定額給付金に始まったバラマキ対策で本当に日本は立ち直るだろか。政策の議論展開を国民に分かりやすく説明してもらいたい。


選択する国民の一票を大切にするには、政権を取ろうとする自民、民主党は政策論争をもっとすべきであろう。


弓は深くひいてから射る必要がある。内需拡大というが、もともと資源のない国、外需拡大しかない日本、発展途上国が日本の発展にかかった時間の数倍の速さで日本の得意としていた分野を浸食している。

次の先進的技術分野を切り開かなければ経済的には立ちいかなくなっている日本国である。


私の記憶ではオイルショック後の生き残りをかけた余裕のない日本の大中小企業とも中国をはじめ東南アジアに進出し、ノウハウを全て教えてしまって結果その分野は失ってきている。


中国には60年以前のことを持ち出されオドオド、ビクビク日本の自信は?

日本の極東における海外進出は日本との同化政策中心で、侵略、略奪するというものではなかった思う。敵国をつくり、その教育を徹底してきた今の中国の教育・・・・・


しかし、世界が注目する中国の大市場の前には・・・全世界が「強いものには巻かれよ」ということだろう。


日本は特に本音を隠し中国詣の世界になるであろう。


さて皆既日食は・・・・

一瞬暗闇になる・・・・・皆既日食・・・・怪奇な世界


月が太陽を隠す怪奇あな世界

2009年7月22日には日食が起こります。日本では、全国で部分日食を観察することができます。また奄美大島北部、トカラ列島(注1 )、屋久島、種子島南部など、皆既日食帯と呼ばれる細長くのびた地域・海域内では、皆既日食を観察することができます。


 皆既日食になると、太陽のまわりにはコロナが広がって見られます。また太陽表面から吹き出ている赤いプロミネンスなども観察することができます。空は、程度は日食ごとに違いますが、夕方・明け方の薄明中のように暗くなり、明るい星ならば見ることができます。地平線近くは、夕焼け(朝焼け)のように空が赤く染まって見られます。

 日本の陸地に限ると、皆既日食が観察できるのは1963年7月21日の北海道東部で見られた皆既日食以来、実に46年ぶりです。次回も2035年9月2日の北陸・北関東などで見られる皆既日食まで26年間起こりません。非常に珍しい現象と言えるでしょう。

▼詳細⇒

http://www.nao.ac.jp/phenomena/20090722/index.html


釈迦に説法-皆既日食

7日は半夏生(はんげしょう)の最終日でもあり、明日から仕事・・・七夕には水に流して
生まれ変わるという意味もあるらしい。竹で作った短冊に願いをこめて・・・こんな風情も幼少期頃、幼い子もおらず・・・でも何故か夏の夜空を見上げると私が30代前半の頃亡くなった両親
特に母を思い出す・・・吾亦紅、秋桜の歌を聞こえてくるようだ。
▼吾亦紅(すぎもとまさと)





▼秋桜(やまぐちももえ)最後の生出演