歳を取るとともにバレンタインデーの送り主も変わってきますね


誰からもらったのか?


社内では辞退済み・・・0


親類のおばさんから・・・私より年下だが・・・1


行きつけのスナックのママさんと女の子・・・わざわざ贈ってくれた・・・2


居酒屋のママ・・・1


ゴルフで一緒に回った女性・・・1


ゴルフ場のキャディさん(たまたま2月14日にプレーしたので)・・・1


残念・ホットしたのか家族からはなし


全部で5つすべて義理チョコ・・・硬いもの柔らかいもの、甘いもの苦いもの・・・・


義理返しも・・・必要ですね。・・・「義理チョコでよいのかちょっと寂しくなる歳となりにけり」


心温まるカードもなし、


日本人ならではの商魂のたくましさ・・・このな、風習日本だけだよ・・・チョコレートメーカの陰謀


正月には年賀状だけで済んだのが、節分には太巻きの一揆悔い・・・これも海苔屋の陰謀


義理チョコ


義理チョコ

まなびの森」と「「のぞみの丘」・・・・普通科の学校のコース名?

どんなコース化イメージできますか?

奈良県五條市にある五條高校は奈良県立の歴史ある高校であります。商業科と普通科がある。平成19年度より、普通科のなかにユニークななまえの2つのコースができました。「まなびの森コース」と「のぞみの丘コース」であります。

奈良県教育委員会の学校・学科案内によると、


普通科(まなびの森コース)
将来、大学等でより高度な学問や研究を行い、国際社会で活躍する人材となることを目指して、充実下学びに積極的に取り組むことのできるコース


普通科(のぞみの丘コース)
学習と部活動の両立を目指して、有意義な高校生活を送ることのできるコース


ということで、「まなびの森」は1年生から週4日7時限の授業で、授業時間数が多いということらしい。「のぞみの丘」は原則6時限授業らしい。2年の文理型、理型は週2回7時限授業ということらしい。


紛らわしい名前のコース・・・いったいどういうことでつけられた名前なのでしょうか。全国にも珍しい学科名があればお教え下さい。


地域のシンボル「レンガの煙突」解体!

江戸初期より営まれていた杉田鋳造所の最後のシンボルであった、「レンガの煙突」が本年2月解体されました。

近くには、マンションが建ち並び、それまでは近鉄大阪線からも五位堂村の象徴として遠くからでも見えていましたが約100年以上風雪に耐えしっかり建っており、1980年ごろまでは畦道まで覆いかぶさっていた樹齢300年以上の6本松も、松くい虫等で1本、2本と欠け、煙突が唯一の鋳造所の名残であった。近隣の住宅化で、この度、倒壊の危険になる前に解体されました。


しかし、この煙突を使ったのは極々短期で、煙突内部には、煤が全然無く新品のようでありました。また、煙が出たのを誰も知らないという煙突・・・・高さは20m弱、広さ約2.5×2.5m・・・最後の役目は、「トランクルームの看板塔」でした。


2月12日が煙突さんのお別れ日でした。

http://www.sugita-corp.com/




レンガの煙突

解体前↑                              解体中養生↓

解体作業中

2月9日

久々の大阪駅前・・・駅前のビル群にびっくり、こんなに高層ビル街になっていたとは知らなかった・・・・

立ち止まり、しばらく40年前を思い出していました。旭屋の裏で会社帰り「マージャン」・・・食事もマージャンしながらというサラリーマン生活・・・

あのころ北新地にも出かけていたことを・・・

今日は、近くでパソコン関連の研修会4時間も受け・・・その開放感で久しぶりにゴルフショップをぶらり・・・さらに、南へ

堂島で食事とちょっと一杯・・・・もう9時半か・・・冬の雨というより春の雨・・帰宅しよう

大阪駅前を懐かしく思った今日の夕方であった・・・



大阪駅前2

大阪駅前ビル1

2月6日をブログの日に認定(日本記念日協会)される。