美ら海よ…
部屋とYシャツと私、愛するアナタのため、何時もキレイでいたいから…
Yシャツは、自分で洗濯し、ボタンのほつれを自ら繕うワッツ、誰か同じ苗字になってくれる淑女はおらぬか
小生は部屋も、唄も、人もキレイなのが好きな質であります
それ故、定期的にお掃除をするので、大そうじとは、ほぼ無縁の生活を営んでおります
しかし小生、今日は何を血迷ったか、深夜にもかかわらず、部屋の「衣替え」をしたくなるといふ発作に苛まれ、かのような時間までせっせと、「衣替え」に勤しんでまいりました。
御陰で、今まで以上にお部屋がキレイになって仕舞い、どうしようかと迷っております
すでに我が部屋は、聖夜に見目麗しき淑女を招き入れる準備は整っております
後は聖夜に小生とシッポリしてくれるお相手を捜すのみであります
ムリです
今日の一言
「衣替えは出来ても、心替えはなかなか出来ないものねぇ…」
Yシャツは、自分で洗濯し、ボタンのほつれを自ら繕うワッツ、誰か同じ苗字になってくれる淑女はおらぬか

小生は部屋も、唄も、人もキレイなのが好きな質であります

それ故、定期的にお掃除をするので、大そうじとは、ほぼ無縁の生活を営んでおります

しかし小生、今日は何を血迷ったか、深夜にもかかわらず、部屋の「衣替え」をしたくなるといふ発作に苛まれ、かのような時間までせっせと、「衣替え」に勤しんでまいりました。
御陰で、今まで以上にお部屋がキレイになって仕舞い、どうしようかと迷っております

すでに我が部屋は、聖夜に見目麗しき淑女を招き入れる準備は整っております

後は聖夜に小生とシッポリしてくれるお相手を捜すのみであります

ムリです
今日の一言
「衣替えは出来ても、心替えはなかなか出来ないものねぇ…」
夜の銀狐…
…お母さん 僕は時々想うのです 僕は 何故芝居の道なぞに 足を突っ込んでしまったのかと…
母に捧げられぬバラードを胸に秘め生きておるのです
ふと自分の出番待ちに感じる
(今、自分は何やってんだろう)
といふこの気持ち…
凡そ自分は人間らしい生活を送ってきたのか…
三十路を迎えるにあたり、人並みに恋愛をし、家庭を持ち、愛するものの為に生きていく…
お芝居の世界はそんな当たり前のような暮らしとはかけ離れているように思えてならないのです…
綺麗事をいったところで差別の世界には変わりなく
この先、小生は一生ウダツ上がらず、恋愛成就する事無く、細々と生きていく可能性も往々にして考えられる事である訳でして…
ただ、チャンスを掴むのにはその為の地道な努力と、打席にたち続ける事が大切であると信じ、生きておるのです
しかしながら、小生のストライクゾーンの狭さと、慎重打法が災いし
代打を送られたり、前のバッターがサヨナラホームランを打ったり、突然の雨に試合が中断、そのままノーゲームといふことがあまりにも多い気がしてなりませんのです
そして気がつけば小生のブログは、自らのモテなさ、度を越しているであろう理想の高さ、情けなさについての内容になっていることに気付くのであります
一度くらい 恋愛成就 してみたい これでいいのか 男 三十…
しっかりしろよ 男 三十…
お父さん お母さん こんな息子で すみません…
夜中の一言
「先程、テレビ東京で放映していた
『神のみぞ知るセカイ』
といふアニメのエンディングのアニメーションを作った方は、足フェチに違いない…」
母に捧げられぬバラードを胸に秘め生きておるのです

ふと自分の出番待ちに感じる
(今、自分は何やってんだろう)
といふこの気持ち…
凡そ自分は人間らしい生活を送ってきたのか…
三十路を迎えるにあたり、人並みに恋愛をし、家庭を持ち、愛するものの為に生きていく…
お芝居の世界はそんな当たり前のような暮らしとはかけ離れているように思えてならないのです…
綺麗事をいったところで差別の世界には変わりなく
この先、小生は一生ウダツ上がらず、恋愛成就する事無く、細々と生きていく可能性も往々にして考えられる事である訳でして…
ただ、チャンスを掴むのにはその為の地道な努力と、打席にたち続ける事が大切であると信じ、生きておるのです

しかしながら、小生のストライクゾーンの狭さと、慎重打法が災いし
代打を送られたり、前のバッターがサヨナラホームランを打ったり、突然の雨に試合が中断、そのままノーゲームといふことがあまりにも多い気がしてなりませんのです

そして気がつけば小生のブログは、自らのモテなさ、度を越しているであろう理想の高さ、情けなさについての内容になっていることに気付くのであります

一度くらい 恋愛成就 してみたい これでいいのか 男 三十…
しっかりしろよ 男 三十…
お父さん お母さん こんな息子で すみません…
夜中の一言
「先程、テレビ東京で放映していた
『神のみぞ知るセカイ』
といふアニメのエンディングのアニメーションを作った方は、足フェチに違いない…」
代官餅…
ボロ市を 覗いてみたはいいものの 平日なのに 人がいっぱい…
歩んできた人生にガラクタなんか無い…
壊れかけのワッツにヒビが入る
小生、来月に舞台をやるのですが、その中に殺陣が出てきて御座います
小生の調査結果によれば、大方、「殺陣は楽しい」との意見が寄せられました
しかし、小生、この殺陣を楽しむ事が出来ませぬ。
何度やっても楽しめませぬ。
寧ろ怖くて怖くてたまらないのであります
小生、武器を持つと豹変致します。
戦闘力が大幅にダウン致します。
瞳孔が開き、血気がサーッとひいていくのが手に取るやうに解ります。
塚原卜伝も真っ青の闘わずして負ける、「無手負流」の師範代となる日もそう近くはないはずであります
なぜ小生は殺陣が怖いのか、分析してみると…
1. 武器が怖い
2. 相手とのコミュニケーションが必要
3. 自分は運動が苦手だという過度な思い込みがある
4. 殺気立っているのが怖い
以上、現時点で考えられる理由である。
以上を踏まえ、導きだされる小生のキャラクタアは…
へっぽこ
RPGだったら 戦士・武道家ではなく、魔法使い・商人・吟遊詩人である
飾り窓職人
今日の一言
「何でもなれるのが役者、何でもならなくてはいけないのも役者…」
歩んできた人生にガラクタなんか無い…
壊れかけのワッツにヒビが入る

小生、来月に舞台をやるのですが、その中に殺陣が出てきて御座います

小生の調査結果によれば、大方、「殺陣は楽しい」との意見が寄せられました

しかし、小生、この殺陣を楽しむ事が出来ませぬ。
何度やっても楽しめませぬ。
寧ろ怖くて怖くてたまらないのであります

小生、武器を持つと豹変致します。
戦闘力が大幅にダウン致します。
瞳孔が開き、血気がサーッとひいていくのが手に取るやうに解ります。
塚原卜伝も真っ青の闘わずして負ける、「無手負流」の師範代となる日もそう近くはないはずであります

なぜ小生は殺陣が怖いのか、分析してみると…
1. 武器が怖い
2. 相手とのコミュニケーションが必要
3. 自分は運動が苦手だという過度な思い込みがある
4. 殺気立っているのが怖い
以上、現時点で考えられる理由である。
以上を踏まえ、導きだされる小生のキャラクタアは…
へっぽこ
RPGだったら 戦士・武道家ではなく、魔法使い・商人・吟遊詩人である
飾り窓職人
今日の一言
「何でもなれるのが役者、何でもならなくてはいけないのも役者…」