アップルは今、岐路に立たされている。 | 渚の誓いのブログ

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アップルは今、岐路に立たされている。
MacBook Airもしかり、iPhoneもしかり。
iPodの存在が意味なくなると早くも判断していたジョブズ。
今度は、iPhoneか又はMacBook Airの存在する意味がなくなり、一本化されるだろう。MacBook Airのキーボードまでtouchにするて、iPhoneと変わらないのではないか?
又は、iPad Airと変わらないではないか?

アップルの見る未来は何なんだろう?
出すハードやタブレット端末全て変わらないではないか?
ジョブズはこの先のアップルの未来まで見通していただろう。
しかし、その方向性までは遺書にも残してはいないだろう。
ジョブズならどうしただろうか?
おそらく今のままなら、一昔前のmackintosh時代のアップルと全く変わらないではないか。
全く進歩していない。
だから今回のiPhone SEにマスコミすら見向きもされなく話題にすらならない。
自分も購買欲も湧かなかった。
と、いうよりiPhone 6s PLUSすら買って失敗だったと後悔すらしている。