中学生の頃に大・大・大好きな女の子がいた。
名前は、『京子ちゃん』といいます。
彼女は、当時映画などに出て活躍していた角川映画のヒ
ロインの渡辺典子さんにそっくりで、美形でした。
彼女の誕生日にプレゼントをしようと自分は悩みました。
悩んだ挙げ句、資生堂の化粧品店に行きました。
まだ中学生ですよ。
店員のお姉さんが、『プレゼント?好きな女の子?』
『はい・・・』
自分はルージュをプレゼントしようと決めていたので、
写真のような当時ではあまりなかった流行りのモノを選
びました。
プレゼントは結局、恥ずかしくてあげることは出来ませ
んでした。
何度も何度も彼女の家に行ったり、家電をかけたりしま
したが、だめでした。
今では良い思い出です。d(^_^o)
名前は、『京子ちゃん』といいます。
彼女は、当時映画などに出て活躍していた角川映画のヒ
ロインの渡辺典子さんにそっくりで、美形でした。
彼女の誕生日にプレゼントをしようと自分は悩みました。
悩んだ挙げ句、資生堂の化粧品店に行きました。
まだ中学生ですよ。
店員のお姉さんが、『プレゼント?好きな女の子?』
『はい・・・』
自分はルージュをプレゼントしようと決めていたので、
写真のような当時ではあまりなかった流行りのモノを選
びました。
プレゼントは結局、恥ずかしくてあげることは出来ませ
んでした。
何度も何度も彼女の家に行ったり、家電をかけたりしま
したが、だめでした。
今では良い思い出です。d(^_^o)
