京都に新しく鉄道の博物館が出来る事になり、そこに展示物を集約するため2014年4月6日に幕を下ろすことになった交通科学博物館…

そのさよなら企画展のPart 1としてただいま『曝涼(ばくりょう)展』開催されています。


「曝涼」とは虫干しを兼ねて物品を点検するとともに蔵の中身を公開する、という意味の言葉です。
交通科学博物館の鉄道部品などを保管する「収蔵庫」と車両明細図などの紙資料を保管する「資料室」の2つの蔵から常設展示されていないものを今回展示されています。














一部は僕もコレクションで集めて持っているものも展示していますが、どれも本当に貴重なものばかり…
ゆっくり何度も見てしまいました。
期間は12月15日(日)まで開催されています。
是非見に行ってみてください。

そのさよなら企画展のPart 1としてただいま『曝涼(ばくりょう)展』開催されています。


「曝涼」とは虫干しを兼ねて物品を点検するとともに蔵の中身を公開する、という意味の言葉です。
交通科学博物館の鉄道部品などを保管する「収蔵庫」と車両明細図などの紙資料を保管する「資料室」の2つの蔵から常設展示されていないものを今回展示されています。














一部は僕もコレクションで集めて持っているものも展示していますが、どれも本当に貴重なものばかり…
ゆっくり何度も見てしまいました。
期間は12月15日(日)まで開催されています。
是非見に行ってみてください。








