信楽高原鐵道に「枕木オーナー」というものがあります。
信楽高原鐵道を支える仕組みで、枕木1本につき5000円でオーナーになる仕組み。
と、言っても枕木を実際所有するのではなく寄附するようなものです。
枕木オーナーの特定としては新しく交換した枕木に名前の入ったプレートを設置。
信楽線時代から好きな路線なので、僕も役に立てたらと思い、今回1口参加してきました。

そして、国鉄信楽線から使われていた昭和31年製のレールで作られたレール文鎮ももらいました。

すぐには付きませんが、僕の名前のプレートが枕木に付くのが楽しみです。