昨日は仕事帰りにまたまたいつもの京橋花月へ行ってました。

今回はお笑いでなく舞台で…
『RUN「ベイブルース 25歳と364日」』でした。


このお芝居は漫才師ベイブルースの河本栄得さんのお話しで…
原作はかつての相方である高山トモヒロさんの書いた書籍「ベイブルース25歳と364日」の舞台化でした。
この舞台を見に行くきっかけは、「おはよう朝日です」などて活躍している僕の応援しているタレントの安藤絵里菜ちゃんが出演していたからでした。
レポーターなどの絵里菜ちゃんもいいのですが、僕はやはり演技をしている絵里菜ちゃんが一番大好きで…
今回の舞台出演は約2年ぶりだったのでホントに楽しみにしていました。
久しぶりに見る絵里菜ちゃんの演技は素晴らしく、僕にとっては今回の舞台の主役でしたねo(^-^)o
舞台の内容はまだ公演中なので書きませんが、すごく感動して泣けるお話しでした。
でも、出演には吉本の芸人さん達も多数出演しているので、ちゃんと笑わせてくれるところもあります。
これは、吉本の芸人さん達が出演している舞台だからこそであって、他ではあまりないホントに楽しい舞台ですよ。
ホントにいいお話しなのでこの舞台は少しでもたくさんの人達にも見てもらいたいです。
お時間のある方は是非京橋花月まで見に行ってみてくださいね。
RUN 「ベイブルース25歳と364日」

25歳と364日で人生の幕を閉じた天才漫才師、ベイブルース・河本栄得。
同期の雨上がり決死隊、なるみ(トゥナイト)らとの心斎橋2丁目劇場で過ごした日々。
かつての相方である高山トモヒロが万感の想いで書いた書籍「ベイブルース25歳と364日」を遂に舞台化!
笑いを愛する全てのヒトに捧げる感動の物語。
笑えるけど、切なくて、でも芸人ってええなぁと感じて下さい。
原作 : 「ベイブルース 25歳と364日」
著作・監修 : 高山トモヒロ(ケツカッチン)
脚本・演出 : 黒田有(メッセンジャー)
出演
松田悟志
柄谷吾史
安藤絵里菜
山田かつろう
プラスマイナス
ビタミンS お兄ちゃん
末成由美(吉本新喜劇)他
期間 : 2011年11月3日(木・祝)~11月5日(土)
会場 : 京橋花月
時間 : 開場 19:00 / 開演19:30
料金 : 当日 4000円


今回はお笑いでなく舞台で…
『RUN「ベイブルース 25歳と364日」』でした。


このお芝居は漫才師ベイブルースの河本栄得さんのお話しで…
原作はかつての相方である高山トモヒロさんの書いた書籍「ベイブルース25歳と364日」の舞台化でした。
この舞台を見に行くきっかけは、「おはよう朝日です」などて活躍している僕の応援しているタレントの安藤絵里菜ちゃんが出演していたからでした。
レポーターなどの絵里菜ちゃんもいいのですが、僕はやはり演技をしている絵里菜ちゃんが一番大好きで…
今回の舞台出演は約2年ぶりだったのでホントに楽しみにしていました。
久しぶりに見る絵里菜ちゃんの演技は素晴らしく、僕にとっては今回の舞台の主役でしたねo(^-^)o
舞台の内容はまだ公演中なので書きませんが、すごく感動して泣けるお話しでした。
でも、出演には吉本の芸人さん達も多数出演しているので、ちゃんと笑わせてくれるところもあります。
これは、吉本の芸人さん達が出演している舞台だからこそであって、他ではあまりないホントに楽しい舞台ですよ。
ホントにいいお話しなのでこの舞台は少しでもたくさんの人達にも見てもらいたいです。
お時間のある方は是非京橋花月まで見に行ってみてくださいね。
RUN 「ベイブルース25歳と364日」

25歳と364日で人生の幕を閉じた天才漫才師、ベイブルース・河本栄得。
同期の雨上がり決死隊、なるみ(トゥナイト)らとの心斎橋2丁目劇場で過ごした日々。
かつての相方である高山トモヒロが万感の想いで書いた書籍「ベイブルース25歳と364日」を遂に舞台化!
笑いを愛する全てのヒトに捧げる感動の物語。
笑えるけど、切なくて、でも芸人ってええなぁと感じて下さい。
原作 : 「ベイブルース 25歳と364日」
著作・監修 : 高山トモヒロ(ケツカッチン)
脚本・演出 : 黒田有(メッセンジャー)
出演
松田悟志
柄谷吾史
安藤絵里菜
山田かつろう
プラスマイナス
ビタミンS お兄ちゃん
末成由美(吉本新喜劇)他
期間 : 2011年11月3日(木・祝)~11月5日(土)
会場 : 京橋花月
時間 : 開場 19:00 / 開演19:30
料金 : 当日 4000円
