僕のゴールデンウイークは先月29日からはじまり…
5月11日までです。
と、いうか通常土日祝が仕事なのですが、この不景気で仕事先が休んでしまったので…
休みが続くのはうれしいけど、僕の場合は休んだ分だけ収入がないので困ったものです。
今月は通常の月の半分くらいしか働く日数がない(>_<)
さて、そんなまだまたゴールデンウイーク期間中の僕ですが、5月5日だけは昼から仕事がありました。
その仕事が早く終わるかどうかで舞台を見に行けるかどうかということでした。
大阪・日本橋から程近くの「シアトリカル應典院」で5月4日、5日に公演されていた舞台…
『ナイト・キャップ / ラパン』を見に行きたかったからです。
5日は千秋楽の公演が17:00~
仕事が終わったのが16:35…
絶対自転車で移動の方が大阪市内は速いので、この日は予め自転車で出勤していました。
そんな訳で、ギリギリになりましたが無事に千秋楽最終公演に間に合いました。

はじめて行く会場だったので少し迷って焦りましたが…
さて、この舞台には最近見に行かせてもらっている、ほどよし合衆国の奥本糸生里さんが出演していましたので…
帰省中に事故で亡くなった兄妹。
癒えぬ傷を抱えながら生きる、残されたそれぞれの恋人の一年後の姿を描いた舞台…
考えさせられるような内容ですが、笑えるところも多数ありホントにいい舞台でした。
舞台でビックリしたのが、コーヒーを入れるシーンで、コーヒー豆を手動のコーヒーミルでひき、ドリップで本当に入れていたこと…
ラスト近くでお好み焼きを焼くシーンでこちらも本当に焼いていました。
会場内にリアルに香りも漂うため、お腹も空いてきましたf^_^;
リアルに食べ物を食べたりする舞台は見たことありましたが…
リアルクッキングをする舞台ははじめて見ました。
半分見に行けないと諦めていましたが、ホントに見に行けて良かったです。
出演された皆様方、及び関係者の皆様方…
楽しいお芝居をありがとうございました。
ナイト・キャップ / ラパン
キャスト
「ナイト・キャップ」
角谷麻衣
濱辺緩奈(SINFONIA)
奥本 糸生里(ほどよし合衆国)
谷後裕子(SINFONIA)
松浦健悟(Buddy!)
山下春輝(ギヴ・ザ・ブロン)
「ラパン」
矢口宏紀
桜井美果(ほどよし合衆国)
西田夕華(ほどよし合衆国)
野村悠太
村居聖子(愛情難民)
山口晴菜(イズム)
中村瀧海(SINFONIA)
加藤一瑞

5月11日までです。
と、いうか通常土日祝が仕事なのですが、この不景気で仕事先が休んでしまったので…
休みが続くのはうれしいけど、僕の場合は休んだ分だけ収入がないので困ったものです。
今月は通常の月の半分くらいしか働く日数がない(>_<)
さて、そんなまだまたゴールデンウイーク期間中の僕ですが、5月5日だけは昼から仕事がありました。
その仕事が早く終わるかどうかで舞台を見に行けるかどうかということでした。
大阪・日本橋から程近くの「シアトリカル應典院」で5月4日、5日に公演されていた舞台…
『ナイト・キャップ / ラパン』を見に行きたかったからです。
5日は千秋楽の公演が17:00~
仕事が終わったのが16:35…
絶対自転車で移動の方が大阪市内は速いので、この日は予め自転車で出勤していました。
そんな訳で、ギリギリになりましたが無事に千秋楽最終公演に間に合いました。

はじめて行く会場だったので少し迷って焦りましたが…
さて、この舞台には最近見に行かせてもらっている、ほどよし合衆国の奥本糸生里さんが出演していましたので…
帰省中に事故で亡くなった兄妹。
癒えぬ傷を抱えながら生きる、残されたそれぞれの恋人の一年後の姿を描いた舞台…
考えさせられるような内容ですが、笑えるところも多数ありホントにいい舞台でした。
舞台でビックリしたのが、コーヒーを入れるシーンで、コーヒー豆を手動のコーヒーミルでひき、ドリップで本当に入れていたこと…
ラスト近くでお好み焼きを焼くシーンでこちらも本当に焼いていました。
会場内にリアルに香りも漂うため、お腹も空いてきましたf^_^;
リアルに食べ物を食べたりする舞台は見たことありましたが…
リアルクッキングをする舞台ははじめて見ました。
半分見に行けないと諦めていましたが、ホントに見に行けて良かったです。
出演された皆様方、及び関係者の皆様方…
楽しいお芝居をありがとうございました。
ナイト・キャップ / ラパン
キャスト
「ナイト・キャップ」
角谷麻衣
濱辺緩奈(SINFONIA)
奥本 糸生里(ほどよし合衆国)
谷後裕子(SINFONIA)
松浦健悟(Buddy!)
山下春輝(ギヴ・ザ・ブロン)
「ラパン」
矢口宏紀
桜井美果(ほどよし合衆国)
西田夕華(ほどよし合衆国)
野村悠太
村居聖子(愛情難民)
山口晴菜(イズム)
中村瀧海(SINFONIA)
加藤一瑞
