さて、休憩の後「投入堂」に向けて出発!
ほどなく行くと今度は「地蔵堂」

さきほどの「文殊堂」と同じような建物で、これもまた崖の上に建っています。
またまた、ここで休憩になりましたf^_^;
こちらも一歩間違えば転落なのですが…
さきほどの「文殊堂」の慣れなのか、あまり足がすくみませんでした。
標高も「文殊堂」より高いので山々を見下ろして気持ちいい景色です。

「地蔵堂」から少し行くと今度は…
「釣鐘堂」です。

安全祈願に鐘をついて、先へ進みます。
ここから先は急斜面はあまりありませんでしたが…
このように今度は両サイドが崖です。

この辺りには「滑落事故現場」とリアルな注意書きが…
ホントに落ちたら怪我では済まない感じです。
これを乗り切ればあとは大丈夫…
「観音堂」、「納径堂」を過ぎあと少し…

なんとか無事に「投入堂」まで着きました。

ホントに昔の人は機械もないのにどうやってこの場所に建てたのでしょうね。

通常登山事務所から「投入堂」までの往復の所要時間は約一時間半とのことでしたが…
お寺からの注意で、遅い人のペースに合わすとのことでしたので、ここまでの片道で約2時間…
大幅に遅くなりましたが、ペアを組んだ人もリタイアしないで登れて喜んでました。
「投入堂」の素晴らしさを堪能して、元来た道を下ることに…
下りはホントに気をつけないと…
つづく…
ほどなく行くと今度は「地蔵堂」

さきほどの「文殊堂」と同じような建物で、これもまた崖の上に建っています。
またまた、ここで休憩になりましたf^_^;
こちらも一歩間違えば転落なのですが…
さきほどの「文殊堂」の慣れなのか、あまり足がすくみませんでした。
標高も「文殊堂」より高いので山々を見下ろして気持ちいい景色です。

「地蔵堂」から少し行くと今度は…
「釣鐘堂」です。

安全祈願に鐘をついて、先へ進みます。
ここから先は急斜面はあまりありませんでしたが…
このように今度は両サイドが崖です。

この辺りには「滑落事故現場」とリアルな注意書きが…
ホントに落ちたら怪我では済まない感じです。
これを乗り切ればあとは大丈夫…
「観音堂」、「納径堂」を過ぎあと少し…

なんとか無事に「投入堂」まで着きました。

ホントに昔の人は機械もないのにどうやってこの場所に建てたのでしょうね。

通常登山事務所から「投入堂」までの往復の所要時間は約一時間半とのことでしたが…
お寺からの注意で、遅い人のペースに合わすとのことでしたので、ここまでの片道で約2時間…
大幅に遅くなりましたが、ペアを組んだ人もリタイアしないで登れて喜んでました。
「投入堂」の素晴らしさを堪能して、元来た道を下ることに…
下りはホントに気をつけないと…
つづく…