こんばんは。
昨日購入した駅弁を紹介します。
何故昨日は宮島口駅まで行き折り返したか…?
やはり目的は駅弁でした。
宮島口駅名物駅弁のうえのの『あなご飯』です。


見てわかるように掛け紙が違います。

このあなご飯の掛け紙は創業以来のあなご飯の復刻版を使用しています。
はじめの赤いのは創業時より大正11年にかけて使用された絵柄です。
また紫のは大正11年10月に使用された絵柄です。
他にもあり12種類あるそうです。
さて、このあなご飯は明治34年に誕生した穴子を使った初めての駅弁です。
2匹分の焼き穴子と穴子からとっただし汁に醤油などで味付けて炊いたごはん…
文句なく何度食べても美味しい!!
そして焼き穴子の香ばしさがたまらない。
今は駅では待合室にあるデイリーイン宮島口(駅のコンビニ)で売ってます。
必ず欲しいという人は予約をした方が確実ですよ。
(うえの TEL0829-56-0006)
また駅前の食堂では出来立てを食べることも出来ます。
あなご飯 1470円(うえの)
さて、宮島口駅の駅弁業者『うえの』は創業明治34年の老舗で、このあなご飯は初代他人吉翁によって発案されました。
昨日購入した駅弁を紹介します。
何故昨日は宮島口駅まで行き折り返したか…?
やはり目的は駅弁でした。
宮島口駅名物駅弁のうえのの『あなご飯』です。


見てわかるように掛け紙が違います。

このあなご飯の掛け紙は創業以来のあなご飯の復刻版を使用しています。
はじめの赤いのは創業時より大正11年にかけて使用された絵柄です。
また紫のは大正11年10月に使用された絵柄です。
他にもあり12種類あるそうです。
さて、このあなご飯は明治34年に誕生した穴子を使った初めての駅弁です。
2匹分の焼き穴子と穴子からとっただし汁に醤油などで味付けて炊いたごはん…
文句なく何度食べても美味しい!!
そして焼き穴子の香ばしさがたまらない。
今は駅では待合室にあるデイリーイン宮島口(駅のコンビニ)で売ってます。
必ず欲しいという人は予約をした方が確実ですよ。
(うえの TEL0829-56-0006)
また駅前の食堂では出来立てを食べることも出来ます。
あなご飯 1470円(うえの)
さて、宮島口駅の駅弁業者『うえの』は創業明治34年の老舗で、このあなご飯は初代他人吉翁によって発案されました。