基礎をバカにしてはいけない
聴く中国語は
レベル別に記事がいろいろ
わかれているが
自分は一番初歩レベルの
中国語ボキャブラリ講座
と
小虎と虎美
のコーナーもチェックしている。
というかチェックどころか
まじめに勉強している。
「初心者むけ」と銘打ってるわりに
単語レベルは自分が中国語3級とか
うけてた去年の11月くらいには到底しらなかったもの
たくさん!
みなさんあの子供向けのような絵柄に
だまされてとばしてる方もいるでしょうが・・・
たとえば
白雪皑皑 雪が真っ白なさま
索道 ロープウェイ
上山吊椅 リフト
跌打损伤 打撲傷
痢疾 赤痢
风湿 リウマチ
中风 脳卒中
驯鹿 トナカイ
雪橇 そり
など。
おそるべし、聴く中国語。
あの子供むけの絵のタッチとは
うらはらに「赤痢」「リウマチ」などの
単語を盛りこんでくる感覚は
かなりシュ―ルな感じがする。。。
昨晩は友人と鍋~
昨夜は友人と
千葉県某市内で
鍋。
おいしかった~
よもやま話で
時間がたつのも
忘れて。
以前自分がいた
米国企業ではたらいてる
ヒトなので
やっぱりその当時に
戻ってつい英語まじりになりがち・・・
その人もアメリカに6年半暮らしていたので
それでいいの。
kind of
とか
genuine
とか
いちいち英語でいってるのが
当の本人たちはふつうだが
まわりからは
ル―大柴?
がいるとか思われて滑稽にうつってるだろう。
日本法人てわけでなく
完全外資だと結構そうなってる
ヒトも多いでしょう。気づかないうちに。
でもいいの。当の本人たちがそれで通じてて
楽しいから。気取ってるわけでなくそれが
普通なの。


