荒廃する日本人の心
http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/saitama/100409/stm1004091443002-n1.htm
定期券の期限切れを指摘され
駅員を殴った
62歳
もう孫もいるような
年齢で
こんなことするのって。
最近中高年で
最悪なのいるんですよね
口がわるい。
この前のタイ航空機内でも
へたくそな英語で
となりに座っている
アメリカ人かカナダ人と
得意げに話してて
「きれいなイギリス英語をきくと気持ちいい」
とかとんちんかんなこと言ってて、
さらに僕が客室乗務員に
成田で同日国際線に
乗り継ぐから
税金の払い戻しのこと
再度確認してたら
「おれだってそれくらいの英語話せるよ」
と聞こえよがしに。
なんかこういう
むかつくおやじ増えてます。
はっきりいって「くそじじい」
こんなやつのために税金が使われていくのが
腹立つわ~(関西人ぽく)
中国での日本人死刑囚死刑執行続く
http://sankei.jp.msn.com/world/china/100408/chn1004081303003-n1.htm
中国政府
ばしばし
死刑執行してますね。
明日は3人
執行ですって。
はとやまちゃん
何もいわないの?
おかだちゃんは?
弱腰、属国根性
の民主政権じゃ
無理だね。
大阪―北京まで撤退?!減便つづくJAL
JALが債権者とか銀行から
突き付けられている再建案
すごいですね~
いろいろ出てるけど
欧米路線撤退―アジアに特化
とか
中部・関西からの国際線撤退
とか
ドラスティック~
ANAうはうはみたいな~
かたやANAは
東京―ミュンヘンにも就航するのに。
実はANAのフランクフルトに勤めてる
知人が前にいってたが
ANAの東京―フランクフルト
すごい儲かってるみたい。
そこからルフトハンザでヨーロッパじゅうに
乗り継げるから。
貨物もすごいらしいです。
で、日本航空ですが、
大阪―北京 撤退??って案まで!
関西発着の欧米線は壊滅的なのは
しってるけど
北京ですら維持できないの~?
どんだけ利益率低いんだ、大阪線。
日本第2の都市と中国の首都でもだめですか?
普通に考えて
「世界第2位の経済大国の第2の街と
世界第3位の経済大国の首都(第2の大きさ)」
を結ぶ路線が黒字でない、って
おかしくない?
たとえば釜山―台北とかでも
維持できる会社があるし
ハノイ―香港とかも飛んでるわけで。
もっといえばさ、ナイロビ―ドバイとかも
あるわけで。なんで背後の人口がお互い
数千万もいる都市同士でだめなわけ?
意味分からん。
わさびって
さて
箸の使い方講座で
探り箸
刺し箸
渡し箸
など教えていて
中国でもけっこう
親からそれはだめと
言われていたと
いうのが新鮮でした。
お箸の国同士で
こういう話するのは
非常に面白いです。
その中でも
話は食文化になり
かなり盛り上がりました。
結構驚かれたのが以下のこと
①握り寿司は基本東日本(江戸)
関西は古来から押しずし(箱ずし系統)
っていったら
「日本はほとんど握る寿司だと思ってた」
との感想。
あと、にぎりずし自体比較的新しいもの、
庶民のもので屋台で食べてた、
いまよりかなり大ぶりで2、3個さっと
食べてすぐ立ち去るファーストフード的な
ものだった、
高級な感じのカウンターで板前が・・・
ってスタイルは基本ここ50年がいいところ
って教えたらみんな驚いてました。
②わさびって本当はどんなものなんですか?
という質問
逆に自分もはっとしたけど
わさび自体は日本料理で知ってるけど
そもそもどんなところでとれる
どんな植物か知らなかったです。みなさん。
わさび田といって基本「田」であり「畑」なく
きれいな水が必要で
日本では新鮮なものをその場ですりおろして
食べることもある
東京の近くでは有名な富士山・箱根の近くの
伊豆の天城とか有名
っていったら「初めて知りました」って。
みんな練ってある粉しか知らなかったみたい。
面白いですね~
日本文化を伝える~箸の使い方
中国から伝来した
「箸」
その日本料理
での
使い方を
中国の人たちに
教える予定です。
三手で取る
ここから始まります。
そして
様々なタブー
「嫌い箸」
に進む予定です。
本当にグローバルな人材に
なるにはまずは自国の文化を
正確に理解・身に付けること
ここからでないとかっこ悪いですよね。
外国語が堪能でも
箸の持ち方もなっちゃいない、
迷い箸、探り箸するような
日本人女性は軽蔑の対象です。
自分的に。
欧米人と嬉々として
自慢気に英語で話してる
日本人女性をたまに
見ますが
はっきり言って「イタい」ですね。
日本は古来
外国からの文化を
取り入れて
独自の様式美に
昇華させるのが
得意なわけです。
箸ひとつとっても
それが凝縮されてますね。
日本人の箸の使い方はこうだ、
と自信をもって伝えていきたいです。




