やっぱりがんばりたい中国語
昨日のTECCは
よく考えれば感覚通りの
結果だった。
ほかの方のブログでだいたい
正答率の8掛けの点って書いてあったから
「9割くらいかな~」って感じだったので
9×0・8で7・2
720点近辺が妥当。
そしたらそのちょい上。
あってるあってる。
TECCって何回やってもその
実力通りにでてぶれがないって本当かも。
手元に
新しい中国語ジャーナルと
聴く中国語も届いている。
地道にがんばり3月の末も
準1級うけちゃおう。
(うけられる国にいれば)
でも今回、スペインにいって
自分が本当に自然に
スペイン語でやりとりできて
やはりスペイン語も地道に続けたい。
(仕事では直接使わなくなるけど)
英語もエールフランスの機内でみた
映画・ドラマ、やはりダイレクトに
アメリカのものを英語のまま見てるのが
一番楽で面白い。日本語訳みると
ずれててかえって疲れて興ざめ。
3つの言語を話せるのはいいが
その維持でものすごい労力必要です。
正直、自分の目標だった「マルチリンガル」
にはなってますがこんなにmaintainするのが
大変だとは思わなかった。
はっきりいうと「常にどれかの外国語に触れている
使っている」って状態を続けていくことなんですが。
しかもきっと、英語、スペイン語、中国語と
まったく言語系統的に異なるのがまた
大変な理由なのでしょうが。
これが英語・スペイン語・イタリア語とか
英語・中国語・広東語とか
日本語・韓国語・英語ならもっと楽なんだろうな~
と思います。
ただね、あの「使えている、通じている」という
快感はいいモチベーションになるんですよね。
