投資 | ひとりの日本人が見る世界のあちこち

投資

配当もたんまり。


投信の分配金もたくさん。


含み益もたくさん。


優待券どさどさ。


国債の配当も。


ドル預金も円安にふれて膨張。


やっぱり


「リーマンショックの直後」


に(2008年10月)

投資をすごい勇気をだして

はじめたのがいま実ってます。


今回の経済危機で大損した人には

悪いけど、


たとえばロシア投信1・9倍、

スズキ自動車も1・7倍

日本マクドナルドも1.6倍

ブラジル投信も1・5倍。


全体でも1.3倍ほどになってる。



ボトムでかったファミリーマートも

ほぼ最高値で売りぬいたし。


やっぱり


「みんなが逃げてるときに投資」


って勝つ鉄則だと思う。


あとね、素人の勘も大事。

専門家に振り回されないこと。


大体ね、専門家が運用する

投資信託だってうまくいってない

ほうが多いわけで、金融マンの

いうことなんてあてにならないよ。


ぜったい信じないこと。


自分の好きな企業、生活していて

受けたいいサービスを細やかに

観察することだ。


出店のテンポが近所で一番速かったので

ファミリーマート買った。


そういう生活の実感も重要だ。



国債もほぼ元本保証でしょ。


デフレの今、それだけで価値が

上昇してる。


国債も1・2パーセントの利率だから

定期預金よりぜんぜんいい。


投資資金もHOLDしてるのは

証券会社の口座だからMMFで

自動的に運用されてるし。


「お金に一生懸命はたらいてもらった」

2009年だった。


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