さすが!お茶の大国、中国!言葉にあらわれる違い~ | ひとりの日本人が見る世界のあちこち

さすが!お茶の大国、中国!言葉にあらわれる違い~

中国はもちろん

世界に冠たる

「お茶の国」日本茶(透過)


勉強していて

日本語で単に

「お茶をいれる」急須

という言い方に

いくつかのバリエーション

があることが判明。目


①「泡茶」ぱおちゃ~


②「沏茶」ちーちゃ~


③「倒茶」だおちゃ~


①は花のお茶とかでお湯を入れて

広がるのを待つ感じのお茶の入れ方


②コーヒーとかにも使える、

他の人にお茶を準備していれてあげる

感じ。葉っぱを用意したりお湯を沸かす

一連の行為


③はさまざまな種類のお茶から

選んでたとえばプーアール茶を

いれてあげる感じ


さすがにお茶文化が何千年も

続いてるだけあるな~


面白いですね!(協力:わが社の中国人スタッフのみんな)

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