やれば出来る!
父(主人)が二階に行くとトコトコと付いて階段を登って行くメイ。
仕事の邪魔をしたり、ベランダを眺めたり、飽きると昼寝したりと自由を満喫。
そして、階下で食べ物の気配を感じると・・・
あらっ!・・・開けられるじゃない!
一階のリビングからのドアは外開きなので以前から出て行く事は
出来たのですが、内開きのドアは「もう少し」の状態だったのに・・・
勝手に出て行くのはいいけれど・・・
暖房中は「閉めてくれ!」 冷房中も「閉めてくれ!」と
父(主人)も母も叫びながら閉めに行くのです。
そう、両手がふさがっている時の母のように後ろ足を使って閉めてくれないかと願っています。
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