コロナハイプ(煽りニュース)が流れ出し、謎のトイレットペーパーの売り切れも顕著、開催キャンセルのデマ噂まで流れたので、どうかな?という心配は無用でした。なんと早々に入場制限(つまり2千人以上が常に会場にいたということ)。


結局私は開場以降はブース(NPO虹の会)から出られず、山火事寄付のお礼のお名前当て字カリグラフィーも大盛況。


コスプレのオージー達も沢山集まってくれて、みんな日本語で「アリガトウ」って言ってくれましたよ。





こういうイベントの本当の目的はこうやって違う国、異文化同士の親近感を育成していくことなのだろうなぁ、それが将来の戦争回避にもつながるのだろうなぁ、と感じました。


だから学校他で差別発言や差別行為があっても、一人や一部以外の多くはフレンドリーな人たちだということを忘れないでいようね。