6月19日は、三宮のかくれんぼでのライブ、いつも4組ほど出演してます。
昨日は、珍しく3組女性ボーカルでした。
以前にステージ一緒にしたことがある、ハーミットニシヤマさんと久しぶりに再開し、一緒にライブしました(^-^)b
そして昨日は、ゲストがいて、ちょっと変わった感じのダディ津田さんというかた。大分在住だそうです。ツアー中だったそうで、かくれんぼにも出演してくださったそうです。
お客様もいつもながら、満席でしたぁ。立ち見すみませんでした。
ほんとにありがとうございますm(__)m
またまた、出演したいと思ってます!
さて、最近windmillでは、カバーとオリジナル混ぜての演奏中心に行ってます。
レパートリーも増え、オリジナルも増えてきたので、しばらくゆっくり見直しをしようかと(^-^ゞ
定期ライブはやりますが、無理なスケジュールは組まないようにしていきます。
レコーディングもしないとねぇ(^o^)/
さてもう一つの理由はこの曲の「リズム」にある。
なんでもこの曲のリズムは「カリプソ」という地中海方面の音楽に使われるリズムらしく、僕なんかには「マーチ(行進曲)」っぽく聞こえる。
ジャズといえば「4ビート」だが、ロック系人間にはちょっとした難点がある。
以前、雑誌のインタビューでのジョージ・リンチの発言に「僕はバックに4ビートが流れてても同じプレイが出来るよ」とあった。
この発言の是非はさておき、僕には「理解できる」話なのである。
4ビートだとつい今までのロック・フレーズがでてしまう可能性がある。
それは今回の趣旨に反するので、全く異なる環境(曲調)でプレイしなければならない。
まぁ何とも「他力本願」的というか、スポーツを始める際にまず服装などの「外見」から整える「なんちゃって派」的な気もするが…。
とりあえず、この二点が主な理由だ。
次回は実際にどのようにフレーズを組み立てるかについて書いてみよう(恐らく誰も興味はないでしょうが…)。
なんでもこの曲のリズムは「カリプソ」という地中海方面の音楽に使われるリズムらしく、僕なんかには「マーチ(行進曲)」っぽく聞こえる。
ジャズといえば「4ビート」だが、ロック系人間にはちょっとした難点がある。
以前、雑誌のインタビューでのジョージ・リンチの発言に「僕はバックに4ビートが流れてても同じプレイが出来るよ」とあった。
この発言の是非はさておき、僕には「理解できる」話なのである。
4ビートだとつい今までのロック・フレーズがでてしまう可能性がある。
それは今回の趣旨に反するので、全く異なる環境(曲調)でプレイしなければならない。
まぁ何とも「他力本願」的というか、スポーツを始める際にまず服装などの「外見」から整える「なんちゃって派」的な気もするが…。
とりあえず、この二点が主な理由だ。
次回は実際にどのようにフレーズを組み立てるかについて書いてみよう(恐らく誰も興味はないでしょうが…)。
だってさあ!
みんなまにあうよおに遊びにきてよぉ(^-^)/
みんなまにあうよおに遊びにきてよぉ(^-^)/