僕たちのように音楽をやっている人間を始めとして、役者・噺家など様々なパフォーマーが「ライブ」という形態で自己表現をする。
所謂、「一発勝負」なだけに、ミスも発生する。優れた表現者はそのミスも味方につけてステージをこなすのだろう。
「ミス」といっても様々で、演者のミスもあれば、周りで支えるスタッフのミスもあるだろう。
そのミスをカバーできるのは、ステージに立っている人間だけであり、その辺りの対処もふくめて、「ライブ」が成立するのであーる!
そう考えると、wind millはまだまだ青二才であり、逆にいえば、まだまだ成長の「のりしろ」はいっぱいあるのだ!
乞うご期待!!