①Somebody To Love(ブライアン・メイ)
…ドラマティックな「書きソロ」といえばこの人でしょう。一般的には「ボヘミアン・ラプソディー」なんでしょうが僕はこれが「グッ」ときます。
②FRIDAY NIGHT(エイドリアン・ヴァンテンバーグ)
…この方現在は画家として活動されてるそうで。基本的にバッキング名人、優れたコンポーザーのイメージがありますが、リード・プレイもメロディアスで良いです。余談ですが、大学生の頃、ビブラートのニュアンスがこの人に似てると言われた事があります。
③Back For More(ウォーレン・デ・マルティーニ)
…いわゆるLAメタルって、ギタリストだけにスポットが当たり、今となっては聞くのがシンドイのですが、この人は今でも好きですね~。どちらかというと、「すっ飛んだ」フレージングの人ですが、この曲では泣いてます!音色が80年代ですが、サンタナ、ベックに匹敵する「泣き」です!!