敬愛する先生に病理学を教えてもらいに行ったのさ

もやもやがだいぶスッキリした!
やっぱ先生すごいんだなぁ。
久々に先生の教師な雰囲気を見れて
カッコよかったのー

人にはモードが色々あるってのが
やっとわかった気がするよー
ちなみに。
いまだに先生に会う前は緊張で
おなかがきゅっするよ

前日から(笑)
もはやそんな自分が可愛い気がしてきた(笑)
てかネタとしてキープしときたいよね(笑)
授業
鍼灸実技・腰に施灸。
三焦兪、気海兪、関元兪
・足に刺鍼。
京骨、公孫、衝陽、足臨泣
東洋医学臨床論内傷性の頭痛について。
気血両虚による頭痛、緊張性頭痛、片頭痛。
ゼミとか
はりけん六部定位脈診と補法。
1年生とペアを組んで教えつつやるという、
上級生っぽいことをやった

人に何かを教えるって何年ぶりですか的な(笑)
下手したら大学が最後じゃないか!?
…という訳で、
ここで1日の精神力を使い尽くした。
あ、もちろんわかりにくい説明だったと思う。
放課後練習・紙上施灸のフォームの確認とコツ。
・透熱灸の灸熱緩和法について。
最後の1壮だけ熱かったけど、意外と大丈夫だった!
※透熱灸:もぐさを最後まで燃やしきる方法。
いつもは8分目くらいで消火してるんだ。
復習
病理学というか生理学の範囲かな?
免疫に入るための基礎知識と導入部あたりを。
東洋医学臨床論頭痛のところの復習。
その他力尽きて何もやってない。
自己評価まずまず?
もうでもちょいやるべきかなー。