明日カランダッユ製品とギラロッシュ製品が全面リニューアル致します

で・・・・その準備で先週から大変なことになっていて昨日ブログもお休みしてしまいました。
これからは、新製品を含めどんどんブログ更新していきますからよろしくおねがいします。
・・・といいつつ、弊社も5人の新入社員を迎え職場も活気づいているのですが、昨今の新入社員の喫煙休憩。
会社によっては色々と大変みたいです。(以下抜粋)
【働きビト】新入社員の“喫煙休憩”、諸先輩方の反応は? 新社会人にとって、入社後に一番戸惑ってしまうポイントはといえば、やはり“ビジネスマナー”だろう。なかでも、世界的禁煙ブームの中、喫煙マナーに頭を抱える若者もいるのでは?
そこで今回、ORICON STYLEの社会人コラム『働きビト』では、新入社員を迎え入れた諸先輩方に「新入社員の喫煙」についてアンケートを実施。
新人の“タバコ休憩”に対する理解度はいかに?
まず、喫煙習慣のある新入社員に対してどのような印象を持つかについては、【全般的によい印象がある】が、全体のわずか1.4%。【なんとも思わない】が43.5%、【全般的に悪い印象がある】は16.4%だった。(略)
【よい印象がある】と回答した人は「コミュニケーションがとれる」(東京都/40代/女性)と、喫煙所で交わされるコミュニケーションを尊重する。
一方、【悪い印象がある】とした人は「タバコ吸う暇があったら、やるべき仕事をして」(青森県/20代/男性)、「サボっているように感じる」(富山県/40代/男性)と一蹴。(略)
では、新入社員が喫煙時に先輩たちに求められる気遣いとは一体どのようなものか?
自由回答で意見を集めたところ、「非喫煙者の前では“吸わない事”が一番の気遣い」(北海道/20代/女性)、「仕事中は絶対に吸わないことを心がけてほしい」(広島県/30代/男性)と、勤務中の喫煙禁止を掲げる人が多く、なかには「腰を低くして行け!」(長崎県/20代/男性)と、辛辣な声も挙がった。
気を遣って欲しいという意見で、最も多かったのが“臭い”と“時間”の管理。「服の臭いが取れるまで外に居て欲しい」(茨城県/20代/女性)など、エチケットの一つとして消臭マナーを指摘する人と、「普通の人より休憩しているという自覚が必要」(東京都/20代/男性)と、喫煙は規定時間外の“休憩”だと物申す人も。
臭いが取れるまでデスクに戻ることは許されず、しかし、長時間席を外せば“喫煙=さぼっている”と判断される…新人に限らず、喫煙者への風当たりは相当厳しいようだ。(略)
ーーーー最近では消臭マナーも問われている傾向があるんですね・・・

『臭いが消えるまで戻るな!』とかいいつつ、一刻も早く席に戻ることを心がけないと『さぼってる』と判断される可能性大・・・
喫煙環境の厳しさが身にしみます・・・

そんな時はぜひ、たばこ臭に威力を発揮する弊社の『スモーカーズミスト』をつかってみてください。
即効で、無臭になります。効果大です。
その効果についての詳細はは本ブログ
『たばこ臭い対策もマナーに?』にて詳しくご紹介中です。
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