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WINDMILL NEWS

ウインドミル商品の最新情報をおとどけします!

昨年に引き続き参加させていただいた『稲妻フェスティバル2013』
今年も大盛況のうちに終了させていただくことができました ニコニコ

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小雨まじりのお天気の中、ご来場いただきましたお客様には本当に感謝です。

キッズスペースの前の端にもかかわらず、
オープンから昼をすぎても、お客様の切れ目が全くなく。
スタッフが食事にありつけたのは2時もまわったところでした。

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今年は株式会社柘製作所 取締役常務 三井さん。
『イムコ』を携えて参戦。
にぎやかなブースとなりました。

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若いお客様の場合、ロンソンをご覧になるのが初めてといった方も・・・
着火方法など色々と説明させていただいた上で、ご購入いただきました。

30代後半以降の世代の方々は黙々と目当てのライターをえらんでいらっしゃる方が多かったですね。

WINDMILL NEWS-ロンソンショップ
 

前回同様、今回も有意義な時間がすごせた稲妻フェスティバル2013。
もちろん、来年も参加させていただきたいです 音譜



盛り上がった稲妻フェスティバル2013の模様はきっと雑誌ライトニングに掲載される・・ハズです。
●ライトニング公式サイト 稲妻フェスティバル

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エアゾール新聞&受託製造産業新聞(10月25日付 1481号)によりますと、日本喫煙具協会が同会会員に発行しているガスボンベの検定シールが変更されるとのことです。(以下抜粋)

「会員製品」全面に検定シールを一新
喫煙具協会 ライター用ボンベ


WINDMILL NEWS-WボンベP
日本喫煙具協会(廣田良平会長)は11月1日より、同会会員のガスライター用ボンベに貼付している検定シールを新しいシールに変更する。

新規生産分から順次、変えていく。

同検定シールは、国内生産品についてへ経済産業省管轄の都道府県高圧ガス担当課の認可を受けた充填工場で生産され、輸入品は通関試験成績書をもとに会員各社に発行しているもので、いわば品質を保証するもの。

従来のシールは「検定済証」と大書きしてあったが、新シールは「会員製品」と大書きし、会員製品であることをアピール。さらに「PL保険付」と明記することで、保証体制が整っていることが一目でわかるようにした。

ーーーーガスボンベ、なんでも同じだとお考えの方もいらっしゃるかもしれませんが、不純物の多いガスをガスライターに注入すると故障の原因になることも多いのですよ。
特に、精密機械であるターボライターは目詰まりをおこしやすくなります。

その点、弊社のガスボンベは高純度液化ガスを使用しており不純物が少なくなっております。
おすすめですニコニコ

新シールの画像につきましては、日本喫煙具協会ホームページからご覧になれます。
●【お知らせ】ガスライター用ボンベシールの改訂について

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本ブログ『「タバコの表現削れと言われたら筆を折る」 に大バッシング!?』でとりあげた、最近の過剰ともいえるタバコバッシングのせいで、表現の自由がおびやかされていると憤る倉本氏のインタビュー記事をご紹介します。(以下抜粋)


「喫煙シーン検閲『たばこ描けないなら作品書かぬ』と倉本聰氏」

最近ではこうした過剰ともいえる“たばこバッシング”に制作者サイドが配慮し、時代背景や世相も映す小道具としてさえ、たばこが使いにくくなっているという。

 だが、「僕の作品でたばこを吸うシーンを削ってくれなんて注文されたら、その台本は取り下げますよ」と憤慨するのは、『北の国から』や『前略おふくろ様』など数々のヒットドラマを手掛けてきた脚本家の倉本聰氏。自身も愛煙家で、たばこは「3本目の腕、2個目の脳」と公言する倉本氏が、禁煙ファシズムの風潮を痛烈に批判する。

――近ごろ、映画やテレビなどの制作者から「喫煙シーンが扱いづらい」との声をよく聞きます。

倉本:確かにテレビドラマの世界でも、たばこを吸うシーンは嫌われ、検閲のように削除されてしまうことがありますが、ちょっと理解に苦しみます。画面から煙が出るわけじゃありませんしね(笑い)。(略)

――新富良野プリンスホテルには、倉本さんがプロデュースした愛煙家が集う「Soh’s BAR」があります。

倉本:あまりにも愛煙家が差別されているので腹が立ってプロデュースしたんです。いま、分煙制のレストランに行っても、だいたい良い席は禁煙で悪い席は喫煙。あの差別は何なのかと思いますよね。

 だから、Soh’s BARも最初は店内をスモーカーズオンリーにして、外は氷でイスを作って禁煙席にしようと考えていたくらい。もちろん冗談ですけどね(笑い)。

「たばこの煙が気になる人は来ないでください」とは、はっきり言いますよ。
 
僕はなにも分煙制度に反対しているわけではありません。たばこが嫌いな人がいたら場所を変えますし、他人に迷惑をかけるつもりはまったくない。でも、両者が心地よい空間を共有できるのが分煙の本来の目的でしょ。それが愛煙家だけあまりにも逆賊的な扱いを受けている風潮が許せないのです。(略)

ーーー色々とつらいおもいをすることが多い愛煙家にとって今回の倉本氏の発言は胸がすうっとするのではないでしょうか?

しかしながら、ネットではすでに一方的なバッシングがはじまっているとのことですからがっかりしちゃいますねガーン


本日参考にした記事は、「NEWS ポストセブン」ホームページから全文ご覧になれます。
●喫煙シーン検閲「たばこ描けないなら作品書かぬ」と倉本聰氏

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