2夜連続の慌しいライブ参加から1週間。
その1日目。
苦手な早起きも頑張った

8時ちょうどの~ あずさ2号で~~♪
ではなく、8時ちょうどの広島行き高速バスに乗り込む。
今回は極力荷物は少な目にしておいたので、
昼食の後はホテルに入るまでそのままウロつける。
もちろん、目指すは会場裏のツアートラック

暗くなるとうまく撮れないから・・・
食後の散歩がてら、文化交流会館までの道中は川沿いを・・・・・
秋でんなぁ~
いんやっ 冬ですって
雨上がりで助かったんですが、冷たい風が、さぶぅ~~ッ

でも、こんな場面に出遭うと・・・・・
ルンッ



出発前夜、広島参加のアル友さんから、時間までお茶をしようと誘われていた。
バスセンターから歩きでホテルに行くとの事。
も、も、もしや~っ!?
その、もしやが、大当たりッ!!
同じホテルを予約してたんですね~

チェックイン後にロビーで待ち合わせ、
その後、近くのスタバで地元のお友達と合流
アルフィーの「いい話」、「そ~でない話」で大盛り上がり~。
↑
聞かなきゃ良かった・・・ような内容もあり~で・・・・・
そして、3人、強風吹く中を会場に向かったのでした~。
1曲目から盛り上がり曲。
次いで、これまた “俺に付いて来いよ~ッ!!”的な曲で、
一緒に歌ってると “うん、うん、付いて行くよ~~~ッ!!!”って気になる
『SWEAT&TEARS』も『星ディス』も、
もう、完璧のペキ子ちゃんになってるから、
曲に合わせてひとりでに右腕が動く
″
『恋の炎』は、右腕がプルプルになっても、頑張らねばっ
坂崎ファンの名がすたるッ
右の花道に高見沢さんッ
周りのみんなが、高見沢さんに向けて


今度は坂崎さんと入れ替わり~

この瞬間、今まで経験した事のない場面に。
周りの半数ほどが、事もあろうに、
左の、それも、遠く離れた高見沢さんの方に一斉に向きを変えたのであるッ
うそ、うそ、うっそぉ~~~ッ



そんなん、ありぃ~~~




もう、こうなったら、意地でも坂崎さんだぁ~いッ



15列中程・・・
ギリギリのキラキラ
テープゲット範囲内

きたぁ~~~ッ




1本
2本
3本



ギャハハハ~
緑、ばっか~

それでも、"自力" でゲット出来たのは、何年ぶりだろう。
あまりの嬉しさに、
いつもテープのお裾分けをして頂くお友達に写メを送ってしまった

最後に・・・
今回、一番の個人的感動曲は・・・・・
『 いつも君がいた』 (以下、歌詞抜粋)
・・・・・
青春のすべてに いつも君がいた
胸のセピア色のスクリーン いつも君がいた
時は巡る
The times they’re A-Changin’
Baby,Baby,Days’re Gone Baby
もう一度逢いたい 眩い日差しの中
もう一度逢いたい 夢は巡る
The times they’re A-Changin’
It’s all right
青春のすべてに いつも君がいた
胸のセピア色のスクリーン いつも君がいた
愛は巡る
あの日のすべてに
誰に告げよう 変わらぬこの想いを
Baby,Baby,Days’re Gone Baby
いつも君がいる 君の優しさのすべて
今だから わかるのさ
青春のすべてに いつも君がいた
青春のすべてに いつも君がいた
The times they’re A-Changin’
この日のアルフィーの歌う「君」は・・・・・
昔の「彼」でもなく・・・ 「旧友」でもありませんでした。
我が脳裏に浮かぶのは・・・
青春のすべてに いつもいた The Tigers (ショーケンも、だけど)
彼らがいなかったら、今のアルフィーにたどり着いていたかどうか
「その タイガースに明日、また会えるんだ~
」
この曲のサビを、三人の素晴らしいハモリで何度も繰返し迫られると、
ぐぐ~っと来ない訳、ないじゃ~ないですか~。
ホント、ジャストなタイミングです
『いつも君がいた』は、
翌日のコンサートへのテンションUP
に大いに貢献してくれた、
最っ高
の1曲でした