中学高校時代は「イタリア」にもハマっていて、ミラノにペンフレンドを作り、ジュリアーノ・ジェンマに一目惚れ。思いっ切り歌い上げるカンツォーネにもドップリ。この辺りから布施さんとか松崎しげるさんとかにも。何となく解るでしょう? この成り行き(笑)
当時、イギリスでこの種の歌手といえば、トム・ジョーンズとエンゲルベルト・フンパーディンク。どちらもルックスは濃すぎて好みではなかったけれど(笑)そんな事、どっかに吹っ飛んでしまうくらい、彼らの歌は素晴らしい♪
よくは覚えていないのですが、何故か、トム・ジョーンズに手紙を書こうとは思わなかったみたいで(爆)
よくは覚えていないのですが、何故か、トム・ジョーンズに手紙を書こうとは思わなかったみたいで(爆)
「日本の宛先」に手紙を出したら・・・
こんなん、来ましたぁ~♪
↓
エンゲルの“痕跡”皆無のパンフです(涙)
こんなん、来ましたぁ~♪
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エンゲルの“痕跡”皆無のパンフです(涙)★次に好きになったヒット曲♪→『愛の花咲く時』
★誰でも知っている(と思う)大ヒット曲♪→『ラスト・ワルツ』
★いっちば~~~ん好きな曲♪ 泣きたくなるくらい、切ないよ・・・→『思い出の歌』
★どっかで聴いた事のある素敵な曲♪→『Les Bicyclettes De Belsize』
少し前のエンゲルベルト・フンパーディンク 



太めでも全然平気♪ なかなか貫禄のあるおっさんやないかい?
一昨年のライブ映像でも、まだまだバリバリの声量でしたよ~。
やっぱ、違うわ~。本物の“エンターティナー”は。
今年の5月2日で「73歳」になるそうです。GREAT♪
一昨年のライブ映像でも、まだまだバリバリの声量でしたよ~。
やっぱ、違うわ~。本物の“エンターティナー”は。
今年の5月2日で「73歳」になるそうです。GREAT♪
