短い滞在でしたが、懐かしい方にたくさんお会い出来ました。
アメリカは、日本に比べて転職がさかんとよく聞くので、こんなに逢えて正直びっくりです。
大学やコミュニティとの絆や愛情の強さから、ここに留まる方が多いのではないかと思いました。
一方で今回、新たな出会いもありました。学生向け講義をしてくださった先生方、ランチミーティングの職員の方々、プログラムをサポートしてくださった方々…。こうした方々と今後また良い関係を築いて行きたいです。
特にSheri。

学生にcost accountingの授業をしてくださった先生ですが、会った瞬間「ただ者ではない」と思いました。
それもそのはず、学生時代に陸上短距離で全米代表で海外遠征もしたことがあるんですって!
負けを覚悟で、競走を申し込みたいっす。来日の折にはぜひ。
プログラム全体を通して、中嶋先生とRachelには本当にお世話になりました。

特に、日本の学校事情も承知しているお二人が職員とのランチミーティングに同席しフォローしてくださったのは、ホープのスタッフの方のお話を理解したり、逆にこちらの説明をする上でとても大きな助けとなりました。
お二人からは、アメリカにいるのに日本にいる以上にきめ細やかな気配りをして頂き、とても快適に滞在することがでいました。
まことにありがとうございました。
さて、そろそろこのブログもおしまいにします。過去の記事をこっそり加筆修正することはあるかもしれませんが、新しく記事を作成するのは、終えることにします。(だって、ネタがないもん。)
1ヶ月にわたり、お付き合いいただき、ありがとうございました。
いつか「ホープカレッジ同窓会」を開きたいですね!

最後までお読み頂き、ありがとうございました。















