実は最も身近なものとは?
ただいま、墨子が出てきました。愛を語るエネルギーが出てきたのは私も大変嬉しい。喜ばしいことです。みなさんも愛を語る時口から愛が溢れ出します。それがたまらなく嬉しいのです。私たちも同じです。愛のエネルギーを発する時私も愛に満ち喜びに包まれます。墨子は「愛と調和魂に愛を忘れずに」と語りました。みなさんはそのまま愛なのですけど自分が愛だと気がついてないのです。愛だと気がついてない方が多いのです。どうやったら自分が愛かわかるかというと自分が愛を発する時です。愛を発する時にああ、自分は愛だったんだなと気がつき魂は喜び震え神もまた喜び震えます。そうやって愛のエネルギーを自分から発していくと自分が日本が世界が地球が宇宙がより愛に満ちます。愛とはもっとも身近で遠いものになってしまったかもしれません。でも、実は自分でありもっとも身近な存在です。