ジブリ『ゲド戦記』をついに観る
う~ん
批評してみたいとこだけど
自分が今年最初の作品を出すことを考えたら・・・恐くて批評できまへん。。。
ただひとこといえば・・
なうしかやもののけのにくづきのかけたさくひんとおもいました
いちりゅうのすたっふによる音楽、絵、アニメーションなどはさすがだけど
世界観がつかみにくい
最初の龍のシーン、王たちの言葉やハイタカが村を訪れるシーンだけで
「世界の均衡がくずれる」を観る側に受け入れさせることは難しい
だからほとんど全てののキャラクターが浮いて見えた
現代の世界を舞台にしていないのだからもっと世界観を演出するシーンを盛り込むべきだと思う
だから観る側を引き込むはずの演出もかなり浮いていと思います
父である王を殺した理由もはっきりしない
影の自分もはっきりしないキャラクター
映画全体がぼやけてる
クモが1人輝いて見えた
次回作に期待
あ。。。こんなにかいちゃった しらね。。。
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