おはようございます。
とりあえず、葬儀は終了しました。
ばあちゃんの眠るお墓に、骨になったじいちゃんを連れて行きました。
「じいちゃん来たよー」って。
実の孫である僕は手ぶらだったんですが、姉のダンナ、トシ君はじいちゃんのお骨を持っていました。
なんか、
「最愛の息子」
みたいな体で。
僕が持つ物だよね。すんません(-.-;)
とりあえず病院にいる間、ずっと帰りたがってた自分のウチに帰してあげました。
ばあちゃんの仏壇の隣に並べてあげました。
肉親の葬儀は25年ぶり。
葬儀で泣いてるのは女性ばかりだった。
男性たちなんでそんな平気なの??
って思って慌てて涙をこらえてみたけども。
最後に会った時のじいちゃんの笑顔が忘れられない。
海軍のハチマキとかバッジとか出てきたけど、形見にもらおうかな。