こたろう | まさとしのよもやま話

まさとしのよもやま話

おはようございません。

実家に「小太郎」というダックスがいます。

あいつは阿呆なんで、芸どころか躾も大して出来てません(後者は飼い主のせいやんか)。



でも僕の顔を見ると死ぬほど喜んでくれます。

跳ね回り、壁やらドアやらにぶつかり、首輪がガッチャンガッチャン言うとります。


そして手を差し出すと、すかさずお腹を見せる。

なんとも癒される。

わっしゃわっしゃしてやります( ´艸`)


実家にいるのは父、母、姉で、あまりアグレッシブに遊んでやってないと思うので僕が帰った時には思いっきりDON!してやります。




元柔道部なので、以前体落とし(たいおとし)をしてやったら頭を下駄箱にぶつけてキョトンとしておりました。


…すまぬ(-.-;)





今度帰ったら小内刈りにするね。