第一希望としていた会社、ESとWEBテストで選考落ちました。
推薦考えていたとこだから、すっごくショックだった。
ちょうどメール見た時は精神的に不安定で、
その波に追い打ちをかけたみたいだった。
最初なんであんなに取り乱してたのかわからない。
でも、些細な言葉になんだか寂しさを覚えたり、
冗談でも突き放されるような言葉を言われることに、
怒りと悲しさが顔をのぞかせたりしたのは確かだ。
いつもならそんなことないんだけど。
そういう期間でもないはずなんだけど。
気持の波に気分を害されることが嫌で、
そのぶん払拭しようとわがままになって、
そんな自分がダメダメに思えてきて、
自分がいなきゃいいのになんてダメダメスパイラルに落ち込んで。
一度そうなったら落ちるとこまで落ちるから。
それに、自分のことをフォローしてあげられるほど
気持は存外健康ではなかったみたい。
そこに不採用メール。
泣くしかなかった。
自分を否定されたような気がした。
そうではないと学校からも説明を受けてたけど。
ただ縁がなかったのだと、考えが合わなかったのだと。
でも、今の私にはそう思えない。
それは自分の行動に自信が持てなかったから。
就活を軽く考えていた罰なのでしょうか……
情熱をもてない。
でも、中身だってそんな夢いっぱいではない。
しかしながら、私は漠然としすぎていたのかもしれません。
あの会社の将来を描いておきながら、その仕事の内容には全く想像がいかない。
まったくもってイメージがわかない。
そんなんだから落とされたんでしょう。。。
でもほんと、なぜだか他の会社に行く想像なんてしてなかった。
落ちるなんて思ってなかった。
根拠のない自信。笑っちゃうね。
それからWEBテストしてみて、英語が致命的だとわかった。
じっくり読んだら読めるけど、なにせ時間ない。
こっちでも頑張らないと…
思いもよらない展開で、現実を突きつけられた。
でも、こうでないと私は就活について改めて考え直すことなんてなかったかもしれない。
もっと仕事内容を身近に考えて、
父が言ったみたいに1年後、5年後のビジョンを組まないとだめなのかもしれない。
頑張ったことは自信もって言えるのに、志望動機になったら手が進まないのは、
そういう作業をもっと詰めなきゃいけないという表れだったのかもしれない。
まだまだ気持は元に戻らないけど、
時間も締切も迫ってくるから、
やらなきゃいけないことも迫ってきてるから、
とにかくそちらに影響が出ないようにうまくへこみます。