前回の日記が9/4。
随分と間が空いてしまったな。
もともとそんなこまめに更新するタイプじゃなかったケド…(笑)
色々なことがあり過ぎて、
文字の世界に帰ってくる暇もなかった気がする。
マガもずっと発行できてなかったし…。
今はもぅそのマガの痕跡も残ってないケド(苦笑)
どれだけの人が、まだこのブログのアドレスを残してて、
どれだけの人が、更新されたことを知り、
どれだけの人が、これを読むんだろう。
このブログは、メルマガと連携してやってたものだから、
メルマガを廃刊してからは更新しようとさえおもわなかったんだけど。
新しく発行してるマガはまだ自分の気持ちとか書き列ねることはできないから。
ここで書きたいと思う。
新しい方はハンドルネームも違うんだけど、
なんだかしっくりこない。
やっぱり私は『飛翼』でいい。
もしかしたら、途中で飛翼に戻すかもしれないな。
今日書きたかったのは、前マガを廃刊した理由。
これを読んでる人の中に、
もし私のリアルに関わっている人がいたなら…。
ごめんなさい、どうかお願いです。
この日記のアドレスも履歴も、全て消し去って下さい。
そして、二度とこのページを開くことのないようにして下さい。
ずっとやってきたマガを廃刊したのは、
書けなくなったから。
素直な気持ち。
吐き出したい気持ち。
信じ抜くと決めた、心の柱。
周りに対して沸き上がる醜い感情。
それら全てを、美しく飾り始めていたから。
どうにも私は、周りに良く思われたい、キレイに見られたい性分らしく。
周りの眼をひどく気にしてしまう。
仲良くなりたくて、メルマガの存在を教えたケド…。
醜い部分を書けなくなった。
私がみえっぱりだから(苦笑)
そんな不十分なものを届けられなかったから。
廃刊の道を選んだ。
既存する絆や縁を切ってまで、守りたかったモノ。
マガを始める上での、自分や未来の読者様との約束事。
気持ちをさらけ出すと決めた自分の居場所で、自分を偽ることなかれ。
でも、こうやって書くこと自体、美化してるんじゃないかって思ってしまう。
それが本当なのかは、わからない。
これから私は、思ってること、悩んでること、
そのまま、感情を剥き出しにして書くだろう。
これを読んだ人の気持ちや感情にそぐわないかもしれない。
その時はごめんなさい。
誹謗中傷は画面の前で声に出すだけにして、ウィンドウを閉じて下さい。
そして、ある時ダメなことばかりを書いていたとしたら。
その時は、少しばかりの優しさと、哀れみをもって、どうか私を叱って下さい。
私は格好つけで、大きく見せたがりで、それでいて非難されて傷付くことをひどく恐れる。
非難されても言い返せるよう、いつも逃げ道を作って、へっぴり腰で進む。
非難されれば、私はダメな奴だと凹んで泣きそうになって。
笑顔で元気いっぱいで、悩みなんか何もなさそうに見える、このあほっ面は、自分以外の全てに向ける自分なんだ。
そしてその面の下に潜むもう一人は、こんな脆弱な私なんだ。
リアルのみんなには、そんなトコ、
見せたくない。
気付かれたくない。
知られたくない。
せめて、リアルとは別離されたこの世界では、
弱いままの私でいさせて下さい。
随分と間が空いてしまったな。
もともとそんなこまめに更新するタイプじゃなかったケド…(笑)
色々なことがあり過ぎて、
文字の世界に帰ってくる暇もなかった気がする。
マガもずっと発行できてなかったし…。
今はもぅそのマガの痕跡も残ってないケド(苦笑)
どれだけの人が、まだこのブログのアドレスを残してて、
どれだけの人が、更新されたことを知り、
どれだけの人が、これを読むんだろう。
このブログは、メルマガと連携してやってたものだから、
メルマガを廃刊してからは更新しようとさえおもわなかったんだけど。
新しく発行してるマガはまだ自分の気持ちとか書き列ねることはできないから。
ここで書きたいと思う。
新しい方はハンドルネームも違うんだけど、
なんだかしっくりこない。
やっぱり私は『飛翼』でいい。
もしかしたら、途中で飛翼に戻すかもしれないな。
今日書きたかったのは、前マガを廃刊した理由。
これを読んでる人の中に、
もし私のリアルに関わっている人がいたなら…。
ごめんなさい、どうかお願いです。
この日記のアドレスも履歴も、全て消し去って下さい。
そして、二度とこのページを開くことのないようにして下さい。
ずっとやってきたマガを廃刊したのは、
書けなくなったから。
素直な気持ち。
吐き出したい気持ち。
信じ抜くと決めた、心の柱。
周りに対して沸き上がる醜い感情。
それら全てを、美しく飾り始めていたから。
どうにも私は、周りに良く思われたい、キレイに見られたい性分らしく。
周りの眼をひどく気にしてしまう。
仲良くなりたくて、メルマガの存在を教えたケド…。
醜い部分を書けなくなった。
私がみえっぱりだから(苦笑)
そんな不十分なものを届けられなかったから。
廃刊の道を選んだ。
既存する絆や縁を切ってまで、守りたかったモノ。
マガを始める上での、自分や未来の読者様との約束事。
気持ちをさらけ出すと決めた自分の居場所で、自分を偽ることなかれ。
でも、こうやって書くこと自体、美化してるんじゃないかって思ってしまう。
それが本当なのかは、わからない。
これから私は、思ってること、悩んでること、
そのまま、感情を剥き出しにして書くだろう。
これを読んだ人の気持ちや感情にそぐわないかもしれない。
その時はごめんなさい。
誹謗中傷は画面の前で声に出すだけにして、ウィンドウを閉じて下さい。
そして、ある時ダメなことばかりを書いていたとしたら。
その時は、少しばかりの優しさと、哀れみをもって、どうか私を叱って下さい。
私は格好つけで、大きく見せたがりで、それでいて非難されて傷付くことをひどく恐れる。
非難されても言い返せるよう、いつも逃げ道を作って、へっぴり腰で進む。
非難されれば、私はダメな奴だと凹んで泣きそうになって。
笑顔で元気いっぱいで、悩みなんか何もなさそうに見える、このあほっ面は、自分以外の全てに向ける自分なんだ。
そしてその面の下に潜むもう一人は、こんな脆弱な私なんだ。
リアルのみんなには、そんなトコ、
見せたくない。
気付かれたくない。
知られたくない。
せめて、リアルとは別離されたこの世界では、
弱いままの私でいさせて下さい。