あっつい……
なんかなぁ
テンション上がんねぇな
ダルいィィィorz
コンクリートの箱の中でペンを走らせるなんてつまんねぇっつの
はぁ、とりあえず
AB
松下五段がヘッドスピンしていろいろ排除説がはずれた
結局地下のNPCはなんだったのか
なんで現実世界にもどった(?、生まれ変わった)後も音無は奏のことを覚えていたのか
この作品を通して麻枝さんは「生きる」ことの何を伝えたかったのか
以上の3点が謎すぎる
ちなみに名前の真実
音無=鼓動(心臓)が無い
だから「音無」
結弦=心臓を
で
奏=鼓動を奏でる
らしいよ
うん、かなりオタっ気のある説明しちまった
とりあえず
「麻枝作品は普通に見ても謎は解けない」ってことですヨ
帰ったらデュラとABまとめてDVD作んなきゃ

行ってきます