オーナー、オオクワガタが…
今日のINでいなくなるオオクワガタ、どういうメールが来るかある意味楽しみでした。
んで、INしてメール見た結果がこちら。
んー、オオクワガタ自体はいなくなるのが決まっていたので別に良いんですが逃がしてしまったんですか…。
バレンタインイベではゲイ疑惑が浮上するなど不愉快極まりない柏木さん。
クビにして新しいまともな人用意できないものかと。
今シーズン現在ウインディは5勝。
いつものシーズンなら大体ハッチの9勝くらいだと思うのですが今シーズンは牧場に2歳が15頭も繋養されていて。
その分競走に使う3歳以上が少ないです。
イナバの馬たちもまだ仕上がってきてないので入れ替えもできず。
しばらくは低空飛行が続きそうです。
何とか最後に上位に食い込んでいけるといいのですけど。
今日1頭2歳が産まれて来ました。
オオクワガタの効果が切れてる状態での産駒だと思いますがまずまず。
現パラ見る限り長所は持続か根性っぽいですけどそれなりに使えそうです。
最後の晒し、かな?
オオクワガタの寿命が昨日であと2日。
シェウさんと話していたピースフルガーデン(個性:持続系上位)の後継種牡馬作り、ようやく思い出して着手。
一昨日1頭生産したのですが牝馬の上、SPがAだったので即枠整理。
んで昨日は他のアカウントから相性良さげなのを3頭うちの牧場に引っ張ってきて種付けしました。
結果ー
産まれてきた仔は残念ながら牝馬。
パラはSPとSTが惜しいことになってます。
ただ母の個性が韋駄天とSPなんですよね。
母の個性を引き継いでいればレアアビ覚えること前提ですけど競走馬としても楽しめそう。
芝ダート兼用ですし。
こちらも残念ながら牝馬に産まれてきました。
パラをみて更に残念感が増してしまいましたよ。
パワーがSですけど牡馬なら後継種牡馬に最適な馬となっていたんですが。
繁殖牝馬として使えるのでうちにとっては良い形なのですが、今回のテーマは後継種牡馬作り。
今回ばかりはあまり喜ばしくない結果に出てしまいました。
これは牡馬に出てくれて最低限の目的は達したかな、と。
ただ残念なのが瞬発力とパワーがSに落ちたことと芝ダート兼用の馬ではなくなったこと。
一応これが種牡馬候補、ですかね。
最後
これはピースフルガーデンが父ではなく公開種牡馬のマジックトリック。
ブランドフォード系という貴重な血統で父の馬齢も15歳と定年間近だったのでうちでこの血統伸ばせれば
と思いつけてみました。
が、産まれてきたのはこういう目的があるときには大抵裏目に出るうちらしく牝馬でした。
パラも牝馬に出てちょっと凹んだ後にめくってみると文句ないじゃないですか。
やっぱり牡馬に出て欲しかったですよ。
引退後は繁殖としてうちに残っていってくれますけど…。
残念。
そのオオクワガタ明日死んでいなくなることになります。
■効果
牧場で飼育していると、生産時における産駒の7大能力(スピード、スタミナ、持続力、根性、気性、パワー、
瞬発力)が上昇します。
効果の対象は、オオクワガタ飼育時に誕生した全産駒へ有効!
■注意点
1.期限付きペット枠でのみ飼育可能となります。
2.馬主会特典の「生産テクニック」と重複して効果を得られます。
3.トレード、フリーレースでの設定はできません。
4.有効期間は飼育開始から15週(ゲーム内日付)となります。
5.有効期間終了次第、ゲーム内メールが送信されます。
とあり、明日INした時には死んでいなっている為、効果の3行目に書いてある飼育時に誕生した産駒では
なくなります。
なので多分今日もし生産したらオオクワガタの恩恵を受けられないことになるのでしょう。
これは産駒のパラ決定のタイミングが日時メンテの時におこなわれるのでしょうからそうなるのでしょうね。
今日最終日ですけど生産しないほうがいいかもしれません。
いや、あえて生産して確認してみるってのもありかな?
パラがぼろぼろの産駒が産まれて私の生産の下手さ加減が改めて実感させられるだけかもしれませんけど。
近況
キャロ馬。
マゼランは順調。
トレッドミルでの調整開始。
馬体重をこれで絞りつつ治療していくとのことです。
トライアンフマーチは引き運動とトレッドミルでの調整。
思っている以上にいい回復具合の様子で。
ただここで焦っても良くはならないのでとにかく我慢我慢。
ポーラシークエンスは小松TCでの調整中。
思った以上に疲れていたようで首や背腰が硬くなっているようです。
筋肉注射を行うなどしてケアをしつつ調整しています。
バルトーロは地方に転出してから今日が初レース。
明らかに短いと思われた1400mのダート戦で3着。
3コーナーですっと反応できなかったとかいう調教師のコメントを見る限りではやはり1400mは短いようです。
順調であれば再来週使うようで、今度はもっと長いところ使ってくれるでしょう。
中央へ戻ることができるまで後2勝、早いところ勝って欲しいところではありますがこればかりはね。
エカルラートは新しく開場したNFの信楽で調整中。
力強さに書けるところがあり、まだパワーアップしてもらわないといけない様子。
今年中の入厩はないでしょうね。
ウイン馬。
ウインペンタゴンは浦和記念に投票しましたけど補欠の5頭の中にすら入れず。
賞金がまったく足りないですね。
当初の予定通りベテルギウスSに向かいます。
もう昔の名前で食べてます、とかいう馬もゴロゴロしていて早く新勢力に枠あけろ、と黒船賞で写真取る度に
思うのですが、出資馬がOP入って改めて地方の交流競走の古株の爺馬(と呼ばせてもらいます)が
のさばってるのが実感できます。
それだけ選出メンバーの常連になれば簡単に、とは言いませんけど賞金稼ぎやすいということなんでしょうけど。
ペンタゴンも早く古参を押しのけて交流競走使えるようになって欲しいですね。
ウインラーニッドは15-15程度での調整。
飼い葉も食べるし何も不安なく。
来週福島の1800mの未勝利戦に連れて行くそうでそこで初勝利挙げてもらいたいですね。
ウインテイクオフはCWでの追い切り。
今まで目を見張るような調教時計を出すこともなく大丈夫か?と思われるような感じでしたが今日もそんな感じ。
ただこれだけ本数追いまくってるのに全然堪えた様子もないのでスタミナはあるんでしょうね。
今週東京2000mの新馬に連れて行って内田騎手に乗ってもらう予定みたいですので調教では走らないけど
レースでは走る、という馬であって欲しいですね。
レース想定の状況
11/14(日) 東京 6R 2歳新馬 芝 2000 内田 博幸 0(除外回数)
フルゲート18頭のところに17頭が出走予定。
今のままですとフルゲートに満たないため、全馬出走できそうな状況です。
話のネタに
AKBとタイアップ?しているぷっちょ、発売になったようです。
昨日ネットで駄菓子を通販しているところ見たりしていたのですが軒並み売り切れで。
AKB人気?というかファンの執念を見たような気がします。
それらの事とかも話してて話のネタにいいか、と思い、コンビニ寄った時にそのぷっちょ2つほど買ってみました。
シェウさんと「かしわぎっちょが出るかもね」とか言ってたのですが、2つのうちの1つがなんと
かしわぎっちょ
でした。(色合わせてみたw)
もう1個がじゅりなっちょ。
シェウさん、変な欲とかない人には当たるもんだねw
ただね、ファンの人には悪いんだけれども、冷静にぷっちょのストラップ見てると
何で買ったんだろう
と少々凹む自分がいたり。
ぷっちょ自体は初購入ですがおいしかったんですけどね。



