潜るのね
昨日はスロが死んでたのでエヴァ試し打ち。
それが駄目だと分かって慶次斬へ。
初っ端30回くらい回ってお、と思い打ち込んでたら25回前後あるかな、といった感じ。
ストロークは微妙なところ狙わないといけなかったのですけどね。
5.5k打ち込んだらキセル、金襖、新しいストーリー系リーチ(何だったっけ?)で当り。
早くに当って助かったと思ったら16R単発で殿モード。
時短抜けて250回転くらいで予告なんか忘れましたが真田リーチ(題文字赤)で復活大当たり。
んでそれが16R2連で抜け。
時短中になんか引きましたがセグ調べず。
今度は150回転ほどで朱槍でキセルの画面も出てそこから当り。
ただ今回も16R単発で殿モード。
この時点で心が折れそうでした。
この継続率の悪さは何なんだと。
2箱あって色々な演出も見たかったのでそれのませるつもりで続行。
2箱なくなり3.5k追加時に桜擬似3連で赤扇子、赤せりふ、直江リーチでRUB×2。
そこから16R2連で終了。
ちょい負けでやめ。
ここまで継続しないでちょい負けで済んだのは奇跡だと思います。
家帰ってセグやらなにやら雑誌で見てみたのですが(今まで雑誌で調べてなかったので)
確変今回は潜るんですね。
知らなかったですわ。
初当り4回、全て殿モードが時短だったと仮定すると初当り5回ですが早い目に当たった
3回目の150回転ほどで当ったのは潜確だった可能性もあるという事ですか。
基本セグは見ても覚えたらつまらなくなるんで覚えない派なのですが潜確のセグだけは
覚えておいた方が良さそうですね。
フィフスペトルの鞍上は誰になるかと思っていましたがアンカツさん確保できていたのですね。
後皐月賞でてくる馬で鞍上が不安なのはセイウンワンダーかアンライバルドのどちらかが
岩田騎手乗れないでしょうから誰になるかということでしょうか。
現状アンライバルドの近況見る限りでは誰乗せるとか書いてないので岩田騎手でいくつもりなんでしょうね。
競馬伝説
エプソム
今日は凱旋門賞とスプリンターズS。
凱旋門賞は、表示上は普通枠ですが脚質差しに変えてるんですよね。
なのでセントレジャーに続き、不利枠に放り込まれてしまいました。
今回も応援頼みですなぁ。
ちなみにフリレ何回かやって大体の持ち時計はわかったのですがそれだと2.21.6あたりが持ち時計。
それより速い時計はあっても遅い時計はありませんでしたし。
応援さえ発動してくれればそこそこやれると思うんですけどね。
スプリンターズSは普通枠に入る事が出来ました。
ただこちらは重賞2連勝していますけどそもそも力が足りないと思うんですよね。
高松宮記念の時計からするとコンマ3落ちますし。
その勝ち馬(かいちょの馬)が出てきてますし歯が立たないかな、と思っています。
まあもっともその馬は不利枠放り込まれましたので応援頼みなのですけど。
札幌
また最近不利枠率が半端なく。
記事書いた後に見た秋華賞の枠も不利枠でした。
もっとも勝ち馬にあの時計出されては何ともなりませんけどね。
エンペさんは初クラシック、かな?
おめでとうございました。
馬主会ランクトップ争いは日によって1位が変わる状況となっています。
とはいっても大規模放置会が1位にいる日の数の方が長いのですが。
最後何とかひっくり返せるよう離されないでついていきたいですね。
お守り
今日も2つとも何も無し。
確率1/4下回ってるんだしそろそろ何かください。
特に№2の方は1/7弱と悲惨な確率になってますから。
№1 6/27 コイン×6
××××ココ××××ココ×コ×××××コ××××コ××
№2 4/27 コイン×2、現相馬眼×2
×××××××××現××コ現××コ××××××××××
やっぱりそうなるか
腕時計Gショック使ってるんですけど買った時期が大体どれも似た感じの時期で最近どれもが電池切れ。
ほとんどが裏蓋がスクリューバックになってる奴で近くのショップでは電池交換できなかったんですよね。
なのでGショック正規取扱店に持っていったのですがそこでも交換不可でメーカーに送り返すとの事。
普通スクリューバックの時計を電池交換する時万力みたいなのに固定するんですけど、
大体電池交換する奴って10年は経ってるのが多く、本体カバー(ベゼル)がカチカチに硬くなってるのが
多いんですよね。
ベゼルが割れる危険性が高く、しかもそのベゼルはもう部品がなく交換が効かないのでショップでは
取り扱いできないようです。
費用は5250円でちょっと高め?
しかも3週間ほどかかるとの事。
なんとなくこうなるんじゃないかと予想はしてましたけど案の定でした。
6連勝
昨日は一日家でうだうだやってました。
ドバイは残念な結果でしたね。
一番苦戦するかと思っていたバンブーエールが結果的に一番上の着順。
分からないものです。
そのバンブーエール、最初ついていけないかと思ってましたが、ゴール地点での各馬映しているところでは
4着に入ってました。
出来ればどういうレースしたのか見てみたかったですね。
惨敗もあると思っていたので意外でした。
次はウオッカ。
内目の枠でどうなるかとおもってましたが2番手で折り合い。
とはいっても逃げた馬がちょっと離していたので実質ハナ切るような形といってもいい感じでした。
直線に入り後は前の馬を交わすだけ、という感じだったのですがそれどころか後ろの馬に差されてましたね。
体調はいいと聞いていただけにこの敗戦は…。
原因は良く分からないようですね。
海外遠征した馬で2走ボケじゃないですけど緊張感がなくなってのんびりしちゃった、とか時々あるようですが
案外そういう感じだったのかも。
逃げた馬がそのまま押し切り。
強かったですね。
最後はカジノドライヴ。
こちらもメンバー的に今までで最弱といわれていただけに勝ち負け、あわよくば勝ちを期待していました。
(まあこの頃は私は夢の中でしたが)
中団待機で直線へ。
ここから伸びるかな、と思いましたが全く伸びず。
馬が諦めた感じ、とか言ってましたね。
もうちょい走れると思っていたので残念でした。
勝ち馬は逃げた馬で直線でも後ろとの差を広げる一方。
強い勝ち方でした。
ドバイWCで3角あたりで他馬の妨害をしたという事で安藤騎手が騎乗停止。
ただ適用されるのはドバイの日程でとの事。
ドバイWCデーでとりあえずドバイの開催はお終い。
次の開催は10月とのことです。
なのでそれに従うのであれば10月に騎乗停止処分となりますが。
JRAで検討してみるようです。
ブエナビスタ騎乗の件もありますしデリケートな問題ですからね。
まあ実効2日間という事ですぐに今週適用すれば桜花賞は問題ないのですけど。
高松宮記念はローレルゲレイロの逃げ切り。
2着にスリープレスナイト。
ローレルレーシングという一口クラブ馬の優勝という事でそのクラブには入会してませんけど
一口馬が勝つのは嬉しい事です。
一口馬でGⅠ勝てるって事ですからね。
競馬伝説
エプソム
不利枠に入りどうなるかさっぱり分からなかったセントレジャーでしたがなんとか1着。
GⅠ6連勝を飾る事が出来ました。
直線前の馬を捉えるのに結構手間がかかり先頭に立ったと思ったら後ろから追い込み馬が。
まだ残り200mのハロン棒も見えてなかったのでしんどいかな、と思ってました。
最後何とかクビ差粘りきりました。
タイムはやや重馬場で3.03.4。
ちょっと遅い気はしますが、不利枠消すための応援不発と考えるとこんなものなのかな、とも思ったり。
何にせよ昨シーズンの春の天皇賞以来のGⅠ6連勝という事になりました。
次走はメルボルンC。
こちらはハンデ戦という事で多分60kg背負わされる事となるでしょう。
きついレースになりそうですがきっちり仕上げてレース出すようにします。
意外な着順だったのが御大のキクマンカイ。
こちらも不利枠発動したのですかね。
フリレで手合わせしたりした感じではここまで負ける馬ではないと思うのですけど。
次良馬場で双方とも不利なくレースしたいですね。
札幌
今日の秋華賞に出走させてみました。
どちらかというと1800mの方が得意なんですけどクラシック後2つ勝たないといけませんしね。
出走させてれば紛れる事もあるでしょうし。
お守り
今日は2つとも何も無し。
№1 6/26 コイン×6
××××ココ××××ココ×コ×××××コ××××コ×
№2 4/26 コイン×2、現相馬眼×2
×××××××××現××コ現××コ×××××××××
キャロ馬近況
マゼラン(ノーザンファーム早来在厩)
3/24
屋内周回コースでダクとハロン18秒のキャンター1500mを行っています。
「周回のみではあるもののトモ脚の状態に翳りはなく、いい形で乗り込むことができます。
まずは太くなった身体を絞ることに専念し、その上でペースアップと考えています」
(早来担当者)
ロッタラック(奥平厩舎→山元トレセン)
3/25
「先週は1番人気になっていたし、僕だけでなく会員さんも期待していたはずだから残念な結果になって
申し訳ありません。
後日改めてジョッキーと話をしたのですが、結果的には先頭に立ったことが良くなかったのかもしれないという
結論に至りました。
それによって馬がフワッとしてしまい、ハミを取らなくなってしまいましたからね。
2~3番手くらいから運ぶという競馬が合っていそう。
初戦がそのような形だったですからね。
中京から帰ってきてから様子を見ているところですが、ゴツゴツ感が強くなってはいますが、
脚元などに不安はありません。
レース後もお話しましたが、気持ちのリセットもしてあげたほうがいい状態ですから、明日山元に出す予定です」
(奥平師)
26日に山元トレセンへ放牧予定です。
トライアンフマーチ(角居厩舎在厩)
3/25
25日は軽めの調整を行いました。
「安全かつ確実に、しっかり権利を取ってくれましたね。
未完成の段階で、まだ伸びしろもありますし、本番はもっと溜めて切れる脚を使えると思います。
レース後特に問題なく、未勝利を勝った後よりも疲れはありません。
うちの厩舎も牡馬の春クラシックは初めてなので、なんとかいい結果を残せるように調整していきたいですね」
(清山助手)
4月19日の中山競馬(皐月賞・芝2000m)に武幸騎手で出走を予定しています。
ポーラシークエンス(松元茂厩舎在厩)
3/25
25日は栗東CWコースで追い切りました。
「先週日曜に坂路で57秒くらいをやりました。
昨日の坂路は走路に落とし物があって物見をしてしまい、少し引っ掛かって15-15になってしまいましたが、
バテた感じもないので問題ありません。
今朝も戻ってきて初めての追い切りにしては全体の時計も優秀ですし、このぶんなら今開催阪神の後半で
使えるでしょう。
腰に疲れがたまりやすいタイプなので、そのあたりをケアしながら進めていきます。
カイバが細いので、もう少しフックラして出走させたいですね」
(小森助手)
ウイン出資馬近況
ウインイージス
3/25
現在、茨城県・潮来のミッドウェイファームにて調整中。
常歩運動後、角馬場にてハッキングを15分、坂路をキャンターにて2本、ウッドチップコースにてダク800m、
後運動としてウォーキングマシンを30分消化しています。
担当者は
「今日から坂路2本のメニューにペースアップです。こうして坂路調教を積み重ねることでお腹のラインは
だいぶシャープになってきました。
それでいて首さしには筋肉が付いてきましたし、背中にも筋肉が乗ってきたという状況です。
だいぶ見た目のバランスは良くなってきたと言えるでしょう。
それと最近は非常に元気が出てきましたね。
坂路もヤル気満々ですし、終わった後も元気一杯でうるさいくらいです。
でも、これはいい傾向だと思いますよ。
疲れがなくなり、体が軽やかに動くようになっているから、元気も出てくるんだと思います。
今後は坂路2本のメニューを毎日継続していきますから、それによりさらに良くなってくるはずです」
と話していました。
ウインカスケード
3/25
現在、茨城県・潮来のミッドウェイファームにて調整中。
常歩運動後、角馬場にてハッキングを15分、ウッドチップコースにてダク3200m、坂路をキャンターにて1本、
後運動としてウォーキングマシンを30分消化しています。
担当者は
「こちらへ戻ってきて全身をくまなく調べたのですが、右肩に少し疲れが見られましたね。
凝り固まってしょうがないというレベルではないですが、キッチリ治療をしておくことに
こしたことはないですからね。
今回は筋肉注射の治療を選択しました。
これで疲れもスッキリと取り切れることでしょう。
どうしてもトレセンで調教を積んで、レースを使っていくと少なからず疲れは溜まりますからね。
こちらではその疲れを取り切ってあげることが第一です。
今日からは坂路に入れましたが、右前の出が非常にスムーズになっていましたね。
坂路でも軽快な動きが目に付きました。
稽古が終わった後も元気一杯な姿でした。
痛いところがなくなり、動きたくてしょうがないんでしょう」
と話していました。
ウインスペンサー
3/25
現在、滋賀県・八日市のアカデミー牧場にて調整中。
ウォーキングマシンを調教前に60分、調教後に40分、常歩4000m、ウッドチップコースにてダク2000m、
キャンター3000m、週2回ダートコースにてダク2000m、キャンター2700mを消化しています。
担当者は
「引き続きウッドチップコースとダートコースを併用して調整を進めています。
どうしても球節のことがあるので、帰厩の具体的な話が出ていない今、無理をさせる必要はないという
選択肢になっています。
毎日ダートコースで負荷を掛けていく必要はありませんからね。
昨日はダートコースで時計を出す日でしたが、しまいをサーッと伸ばす程度の軽めの調整にとどめました。
スペンサーの場合、スタートから仕掛けたら楽にハロン15秒を切るくらいのラップを刻んでいってしまうので、
最初はなだめながらという感じのスタートでした。
ガッチリ押さえて、という形です。スペンサーとしては『もっと行かせてくれ!』という感じでしたが、
ここで無理にペースを上げて、球節に余計な負担を掛けたくありませんからね。
でも、歩様には影響はありませんし、しまいを伸ばした時はいいフットワークを見せていましたから、
あまり心配しなくてもいいのかもしれません。
今週来た獣医師も『問題ないでしょう』と太鼓判を押していたくらいですから」
と話していました。
ウインペンタゴン
3/26
3/27(金)に福島県・岩瀬郡の天栄ホースパーク内、吉澤ステーブルを退厩、
3/28(土)に栗東:石坂正厩舎へ帰厩の予定です。
ウォーキングマシンを60分、角馬場にてハッキングの後、坂路をキャンターにて2本消化しています。
担当者は
「土曜日の帰厩が決まりましたので、水曜日は最終追い切りの予定で長めの7ハロンの追い切りを敢行しました。
ウチは坂路がドン付きになっていないでそのままコースに流れるようになっているので、
長めの追い切りを掛けられるんです。
坂路がビタッと終わっているとゴールのかなり前からスピードを緩めなくてはいけないので、
実質追える距離というのはかなり短くなるんです。
そういう意味でもウチの坂路は長めからビシッとやるには適しているんです。
出だしをハロン14秒7で入り、徐々にペースを上げ、途中はハロン13秒台。
最後はハロン13秒2を重ねるといった稽古でした。
さすがに6ハロンぐらいのところでちょっと苦しくなっていましたが、それでも最後までフォームが乱れることは
ありませんでしたよ。
このひと追いでさらに良くなる感触を掴みました。
馬体もキレイなシルエットを保ち、毛ヅヤもピカピカ。
いい状態で送り出せそうです」
と話していました。
ウインアヴェニュー
3/25(水)
栗東坂路良 4F~69.9~52.1~34.2~17.1 (7) 楽走
今朝の栗東TC馬場開場時間午前7時の気温4度、天候は曇り。久々に寒さが戻った朝でしたが、
真冬の時期とは比較になりません。
ジョッキーの控え室のストーブは9時過ぎには消されました。
馬場状態はすべて「良」です。
今朝のウインアヴェニューは、山田調教助手が騎乗して坂路を楽走で1本上がったあと、
DWコースを1周という通常メニューで乗り込まれました。
「今週は速い時計を出すつもりがないけど、毎日このメニューを乗れているというのは体力強化の証しでしょう。
4月11日、福島土曜6R芝2600mに出走できたら楽しみです」
と、佐々木晶調教師は話していました。
3/26(木)
栗東坂路良 4F~67.6~50.8~33.3~17.0 (4) 楽走
今朝の栗東TC馬場開場時間午前7時の気温2度、天候は曇り。
寒波襲来で風も冷たく、冬に逆戻りしたような朝でした。
空気も冬のように乾いており、馬場状態も当然のように「良」ですが、坂路は引き続き時計がかかり気味です。
ウインアヴェニューは、今朝も山田調教助手が騎乗して、坂路を楽走で1本とDWコースを1周というメニューで
乗られていました。
日に日に落ち着いてきていますし、時計にならないところとはいえ、楽ではないメニューを
連日こなせているのですから順調な証拠です。
佐々木晶調教師は、
「次の福島戦はできるだけ斤量を軽くして臨みたいですからね。
宮崎北斗君に頼みました」
と、ジョッキーへのオファーを明かしています。
3キロ減ですが、すでに重賞も勝っている関東の期待の若手です。
3/27(金)
栗東坂路良 4F~68.2~51.0~33.4~16.6 (6) 楽走
今朝の栗東TC馬場開場時間午前7時の気温5度、天候は曇りのち晴れ。
京都府の日本海側からは雪の便りが届くほどで、今週は週を通して寒い日が続きました。
馬場状態はすべて「良」です。
ウインアヴェニューは、今朝も山田調教助手が騎乗して坂路を楽走で1本とDWコース1周という
通常通りのメニューで乗られていました。
「カイバはよく食べてくれます。
少しずつですが、実になってくれているような気がするんですよね」
と、高木調教助手が報告。
普段から無駄な動きをしない馬になっていますから、体重も少しずつながら増える傾向が見えてきています。