お終いかな
昨日も書いてましたがキャロの通知来てから1日過ぎて完全に現実に引き戻されまして。
お金は用意できますけどカームをラフィアンの岡田総帥が落札した後の時のように「お金どうしようか」という感じに
またなってますよ。
7000万の出資馬であるガヴィオラ、ローズバドとニキーヤの仔についでの社台系でのディープ産駒の最高額ですが
本当走るかどうかはわからないんですよね。
キャロで8000万のバルトーロに出資していることもありますから特にそう思います。
バルトーロは今思うとダンスの仔で8000万は…と思っていますが、その当時は逆に主流派から外れてるダンスの
仔でこれくらい値をつけるんだから走るだろうと思ってました。
この危惧が思い過ごしであるような結果になってくれるといいのですけどね。
ウインの1歳募集馬、血統は発表があったのですが厩舎はまだでした。
そして今日厩舎発表があったのですが、完全に今までのウインとは別物になってしまいましたね。
完全にラフィアンの系統の1つのクラブになってしまいました。
経営陣が岡田一族なので分かっていたことではあったのですけどね。
ウインテイクオフの補償もありますしパンフ見ないで決めてどうするよ、と言われるかもしれませんけど
これでは出資する気になりません。
現役馬に関しても先週また2頭ウイン関係の厩舎からラフィアン系の厩舎への転厩がありましたし。
これらの事で更にウインから心が離れてしまいました。