我慢しきれませんでした
んー、ここ最近競馬伝説のファンサイトブログの更新情報に時々うちのブログの更新情報が拾われてます。
朝INしたら昨日の記事とかも拾われてますし。
何で競馬伝説のこと申し訳程度に書いた記事拾うかな…。
もっと他の記事があるでしょうに。
それ以前にあれに拾って欲しくはないんですが…。
何とかしなさいっ!
昨日も芝の中長以上使いましたけど、パラ動かず。
我慢できなくなったのでメガネフクロウ1羽今日から飼いはじめました。
これでパラが動き始めてくれるといいのですけど。
いっておきますが
ダート騎手のパラは動かなくていいですからね!
頼みますよ。
昨日はウインドフラッシュが2歳OP2勝目。
流石にEXのアイネスフウジンの仔走ってくれます。
瞬発力のパラがBで普通なら駄目なんですけどカミソリの切れ味のアビがSまで補填してくれてます。
距離適性の下限が1700で朝日杯は残念ながら使えませんけどラジオNIKKEI杯とか京成杯辺りを
使ってみたいですね。
今日はブリーダーズカップと菊花賞がある日。
ですが、うちからは出走はなく。
GⅠ取れるにこした事はないのですけど、今はクラシックが目標でそれ以外はそれなりに、という感じのうちでは
ありますが(負け惜しみですなw)ドバイ、香港、そして今日のブリーダーズカップの日はGⅠがまとめてあるので
ちょっとしたお祭りみたいな感じもあり、出来れば出走させてお祭りに参加したい日です。
馬主会からはマイルに上太郎さんのサムライガールが出走。
前走8着で上がり馬補正が吹っ飛んでしまい、ここはきついレースになりそうです。
印は御大の馬と二分する形で力はあると思うのですけどね。
上がり馬補正がないのは辛いです。
昨シーズンマイル戦線で最強といってもいいくらいの活躍をしたコヒノキセキは夏場の海外マイルGⅠ2連戦で
補正が吹っ飛びきつい状態。
ここで復活できるでしょうか?
御大のリーチアンドタッチが一番人気。
初GⅠ勝ちとなり、公開種牡馬の権利を勝ち取るでしょうか?
父は早熟のリカーアンドシガーですが、こちらは見た感じ普通位の成長型。
公開種牡馬となれれば父以外には公開種牡馬にはいませんし人気が出そうな感じです。
ブリーダーズカップ最初のレースはクラシック。
実績で抜け出しているのはボードノエル(ドバイWC勝ち)とブランデーグラス(シンガポール航空国際C)。
ただ両馬とも上がり馬補正のない状態での出走となり、ほぼだんご状態といってもいいのでしょうか?
はたしてどの馬がBCクラシックを勝つのでしょうか?
BCターフはウィッシュロックが不動の本命ですね。
フルダッシュは上がり馬補正なくなってますし、ダフォロンは補正はありますけどちょっと力が足りない感じ。
BCターフ連覇、そしてGⅠ3勝目なるでしょうか?
BCスプリントはここまで19戦して連を外していないキャリアンジェがその記録を伸ばすかどうか。
この対抗馬となりそうなのがこちらも10戦して10連対のヒメムラサキ。
ダートは実績ありますし、持ちタイム的にもヒケを取らないと思います。
他にはダフスプリンタイで、こちらも8戦8連対。
ダートを走ったことがないだけに未知数、どこまでタイムを出せるか分かりません。
前述の先行馬2頭をまとめて差し切るかもしれませんね。
最後国内では菊花賞が行われます。
ここには馬主会仲間の霧島さんが出走させてますが、不利枠。
馬の血統で言えば父がキクノハナサクですし、母も十分なパラ持ってますのでいい馬だと思われますが
騎手がこの距離対応できるかどうか。
勝ってくれれば馬主さんとしても初OP、初重賞、初GⅠですが、正直どこまで見せ場作れるか、でしょうか?
一番人気は御大のキクノハナタバで頭一つ抜けてますかね。
前走英セントレジャーを勝ってここに出走してきました。
この馬の祖父のキクマンカイからシーズン後半の長距離GⅠは御大の独壇場になってるような感じがします。
ここを勝って一族、そして御大の悲願である春の天皇賞制覇目指すのでしょうか?
ただなんかこの一族3000までしか無理、とかいうような馬がたくさん出る(御大的に)悲運な一族の様でも
あるんですけど。
面白いと思ったのがりょうさんのメラングルヒゲ。
1勝馬でここ使ってきました。
菊花賞はフルゲート割れすることがほとんどでこういうレース選択できるのですけど1勝馬でここ使ってきたと
いうことはそれだけ手ごたえがあるのでしょう。
未勝利戦の時計なだけにどれくらい時計でるかも分かりませんし。
残念なのが不利枠に放り込まれてしまったこと。
馬主会特典が発動するかどうかですが気になる馬です。