お返事みたいなもの
毎日の日課でエプだけに限らずあちこちの競馬伝説のブログ回ってたらちょっとアビのことに疑問がある様子で
記事を書かれていたので、そこにコメ残していっても良かったのですが、こちらで書いておきます。
ちょっと長くなりそうでしたし毎日チェックして頂いているようでしたので見て頂けるだろうということで。
各馬の取得できるアビというものは個性で決まっており、良アビ最低3個、最高5個取得できます。
アビいくつか覚えた状態で更に個性変化するとその分増えていき、時々うちや他の人のブログで見かけるような
アビ6個持ち、7個持ちなんてことも。
どの個性がどういうアビがつくかは以前色々な人のブログに載っていたり、競馬伝説の攻略本に書いているので
それを調べてみると良いと思います。
1個アビがめくれれば位置と種類でどの個性か分かり、どういう調教をやればこの馬にこの個性でのマイナス
アビがつく可能性があるかというのが判明します。
そのアビというものはどの調教をやれば覚える可能性があるという関連性があります。
これを調べるにはブログ…には掲載している人いるのかな?
馬主会仲間等知り合いに聞くか、手っ取り早いのは攻略本に載ってますので買って見るかです。
なのでうちやてけとーさんとこみたいに個性が判明した馬ではマイナスアビつけたくないのでやっちゃいけない
調教というものを書いてマイナスアビがつかないように育てていってます。
例をあげるとマイナスアビの「腰甘」はウッド調教をやった後につく可能性があるのでそれを避けると。
持続はダートで補えますしパワーも坂路やダートで補えますからね。
私個人としてですが、マイナアビがつく可能性があってもやる唯一の調教は併せ馬。
併せ馬調教でのマイナスアビというものが存在しますが、併せ馬でしか取得できないアビというものがあり、
(根性系の良アビや各個性においてのレア(上位?)アビ(ソニックフォームとかナタの切れ味等))そして
限界突破というパラのUP、そして限界突破することでマイナスアビも消えることがあるからです。
デメリットよりもメリットの方が多いですから。
ということでメモ欄に禁止調教とか書いてた理由がこれです。
おわかりいただけたでしょうか?
参考になれば幸いです。