先週の競馬
日曜にはトライアンフ マーチの弟であるインペリアルマーチが出走してました。
たまたまTVつけてみるとパドックの映像が流れててちょうど映ったから分かったのですけどね。
迫力あるな、と思いましたけど単に馬体が太かっただけなのかも。
単勝1倍台の支持を得ていましたが見事に吹っ飛んでくれました。
トゥリオンファーレといい、この馬といい、キャロの音無先生のところの馬は3歳時はあまりうまくいって
ないような…。
その次のレースはソリタリーキング。
秋に大きいところを使うとなるとここは取りこぼしのできないところ。
スタートは相変わらず良くなく、後ろから。
このままだとしんどいかな、と思ってましたが道中上がっていって前目に。
直線同じサンデーの馬同士の叩き合いを制して1着でゴール。
これで準OPとなりました。
まだこれでは地方交流重賞は賞金的にしんどいかもしれませんのでもうちょい中央場所で賞金稼いでから
ですかね。
募集金額1億6000万(1口400万)の高馬。
どんどん勝っていってくれないと出資者はたまりません。
メインのラジオNIKKEI杯はキャロ馬ではトゥザグローリーが出走。
道中引っかかっていてこんな馬じゃないのにな、と首をかしげていたようです。
結果3着と本賞金加算はならず。
本賞金800万のまま(でしたよね?)となります。
3歳限定の路線ではあまり影響はなさそうですけど古馬混合戦のOPはこれだとしんどい状態に。
またどこかで賞金稼がないといけませんね。
記事を見ていると池江パパ、JRA開催が行われる全10場の競馬場の重賞、9場は取っていて、
後福島だけだったようですね。
この記録達成は七夕賞に持ち越しとなってしまいました。
来年2月に引退する同調教師、何とかこの記録達成できるといいのですけど。
北海道の重賞はラブミーチャンが出走してましたが道中ついていくことすら出来ず最下位だったようで。
こちらも騎手が首をかしげてました。
敗因は疲労じゃないか?ということも言っているようですし、立て直して欲しいですね。