準EEジャンプの馬に馬場蹄鉄を使ってみる
4歳未勝利馬で左側は現相馬眼でまずまずいいと確認しているファストミッション、勝ちあがれず、
昨日も2000mの特別戦で6着と負けたのでおかしいな、と思い馬場適性を見てみました。
そうすると↓
相手が軽いところなら能力差で何とかなるかもしれませんけど馬場適性が致命的ですね。
普段ならこのまま引退させるのですが左のパラがまずまず勝負になりそうな馬だと言うことと
まだ未勝利ということで置いておきます。
勝たせるために何をするかというと芝蹄鉄を履かせることです。
3月10日の週一メンテで馬場蹄鉄が仕様変更になり、(メンテ終了のお知らせの中に明記)
旧仕様:装蹄していると、レース時にそれぞれの適性が大きく補強されます。
新仕様:装蹄していると、レース時にそれぞれの適性が大きく補強されます。
補強後の能力がB以下となる場合、能力をAに引き上げます。
とあるからです。
その後明記された変更や私達に知らせのないままの変更があるかもしれませんから、分からないですが。
この辺の変更してから攻略ガイドの蹄鉄のところにこの変更に関しての追記がないので怖いところです。
こういう大事な変更に関してはお知らせで言いっ放しにするんではなく、攻略ガイドに順次載せる等
更新していってくれるといいんですけどね。
なのでちょっとこの芝蹄鉄でどれだけ変わってくるか検証してみようかと思います。
一応これからのこの馬のレース結果はブログにUPしていこうとは思っていますが、忘れていたら御免なさい、
ということで。
この馬に関してしばらく何にも記事ないな、どうなったー?というコメント入れてくれればその時は思い出して
調べなおすと思います。
ちなみに今日放牧に出たので帰厩するのは明後日、それからレースに出るのであればまず最短で1週間くらい
かかると思われます。
追加
昨日500万下惨敗したイーストムーンもこんな感じ↓
こちらはこのSS撮った後にダート適性見るとBだったんでダート馬なのですが、ダートの長いところとなると
あんまりないですし、検証がてらこちらにも芝蹄鉄履かせてやってみます。
こちらは調子持ってるので餌で馬体重と疲労調整して明日函館の2600m特別に使ってみます。
ちなみにフリレでのタイム。
振れ幅あるので複数回やって均すべきなんでしょうけど1回だけで。
普通蹄鉄:2.38.9
芝蹄鉄 :2.38.2
コンマ7秒速くなりました。

