ちょっとだけランク上昇
今日は左手が筋肉痛。
何でかっていうとCBRの初乗り。
書類を届ける用があってちょうど晴れていたので乗ってしまおうということでCBRで行ってきました。
車に関しては何年も乗ってますし、スクーターに関してもほぼ同じ年数乗ってますから大丈夫なのですが
マニュアル式のバイクは初めてなのでとにかく緊張しましたよ。
色々とバイクに関して把握しないといけないことが多々あったのでそろっと発車。
ちょっと乗ればだいたいは慣れましたね。
ちょっと辛かったのは今まで乗ったバイクというのはあまり前傾姿勢をとらないバイクばかりでしたが、
これは前傾姿勢を取らされるバイクで。
手に体重がかかってる感じでしばらくすると右手がちょっとしびれてきて。
目的地(40分くらい)近くになってくると教習所で最初の方の教習にあった様に左手の握力がなくなってきました。
クラッチしょっちゅう使ってましたし。
目的地に到着して書類届けてからちょっと休んでれば良かったのですがすぐに帰社。
なので左手の握力は戻らないまま。
帰りはクラッチ握るのが辛かったです。
信号待ちのところではニュートラルにギア入れてとにかく左手を休めるようにしてました。
感想としては緊張してて乗ってるときは楽しいとかそれどころじゃなかった感じでしたが、しばらくして思い返して
みるとやっぱり楽しかったですね。
アクセル回すとすぐ反応してくれて動きやすかったというか。
その辺りはさすがリッターのSSのバイク、ということなのでしょうね。
これからもCBR乗って慣れていくようにすると思いますがとにかく左手鍛えるかしていかないとまた握力が
途中でなくなってしまいますね。
バイクに慣れてしまいさえすればもっと左手も楽になるのでしょうけど。
(教習所でも3日目以降は握力なくなることはなかったですし)
一つ笑ったのが50kmの制限速度守って走ってたらマニュアルで50ccの2ストのバイクが右車線走っていて
時速60km位で追い抜いていったことです。
30km以上のスピード違反ではありますがこういうのは結構見かけますね。
スクーターでも50km出してるのそれなりにいましたし。
向こうはちんたら走ってるなぁみたいな感じでこっちを見ながら追い抜いていってましたw
一応速度違反ともう1つバイクは右車線走ってると基本的に違反のようなので捕まります。
これ、バイク乗ってる方は注意してくださいね。
競馬伝説
昨日のドバイWCは結果4着ということになりました。
1着から3着までが2.01.4の同タイムでうちがそれからコンマ2遅れの2.01.6。
不利枠のことを考えるとひっくり返ってたなぁと思わずにはいられません。
残念な結果に終わってしまいました。
賞金自体は4着でも6000万円もらえましたので通算の競走馬ランクはついに一桁の8位にアップ。
5位のスカイタイアップまでは4600万円ほどの差なので重賞2つ何とかなればそこまで上がれます。
かしわ記念はムーンスティングに任せているので出走させませんけどどこかで賞金加算狙いたいですね。
もう1つマーチSに出走していたインパクトティアラは人気通り1着でゴールしてくれてました。
これで3連勝で重賞3勝目、デビューから11戦9勝2着と3着1回ずつと全て上がり馬補正の維持できる着順。
アメリカンオークスが最大の目標ですのでそれに向けてやっていきます。
それから昨日のメンテで更新されたカー伝は毎度のごとくというべきかあきれるばかり。
柏木の大仏?とかいうカード持ってると新功労馬だったり持って来るようですがそれが手に入る条件というのが
今週、来週、再来週の指定のEXカードを手に入れればというものです。
新功労馬が欲しければ今週、来週、再来週とカー伝まわしまくれ、ということですよ。
大仏持ってる期間30日間のランダムのプレゼントということで必ずしも新功労馬もらえるというわけでは
ありませんし。
ここまでひどいのは(私にはそう見えた)初めてのような。
最近想定を超えるカー伝の設定してきているのでこういうのが毎度のことになるのかもしれませんけど。
それでもまわす人いるんだろうなぁ。
1枚くらいあったとしても晩成馬ならともかく早熟系の馬は昔の功労馬複数枚持ってる人には敵わないと
思います。
私はビタシロとか特殊えさ欲しい時は関東か関西のカー伝回すほうが手っ取り早い時もあるのでまわしたり
しますがこれ目当てってのはないでしょう。
それよりか功労馬の効果かデビュー戦や平場条件戦のタイム補正を弄った方がほとんどのユーザーの為に
なると思うんですが、そこまではしないでしょうね。
ゲームの仕様に関して良い方に転がってくれるという期待はもう持ってません。