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昨日は結局高知競馬にも行かず。
時間的な余裕はあったのですがなんとなく行く気になれず。
サボリ癖がここでも顔を出しました。
小倉日経OPに出走したフサイチバルドルはペースが上がってからついていけず。
単純に馬の力が足りないのか、それとも芝が駄目だったのか。
いずれにしても残念な結果となりました。
昨日の札幌記念でブエナビスタは2着。
直線良い脚使ってましたが勝ち馬は捕らえ切れませんでした。
贅沢言えば4コーナーでもう少し捲れる脚があればというところですが。
この結果とここ4日間(?)で6kg減で長距離輸送に不安が残るということで、結局凱旋門賞挑戦は無しという事に。
個人的な意見とすればやはり早いうちから向こうへ行って向こうのステップレース使えばな、というところですね。
本番だけということであればやはり直前の長距離輸送というのはどうしても付きまとってくるわけで。
そのリスク避けるためにも向こうで2戦というのが理想的だと思います。
輸送費、向こうでの滞在費等、出資している人には負担を強いるわけですが。
それと長期間の遠征だとJRAの補助金も出ないらしいですし。
国際グレード国入りした日本で遠征させるための補助金が遠征期間限定、その辺もおかしい気がします。
香港、ドバイとかは行ってすぐ帰ってきても出来ますけど流石にヨーロッパは…。
エルコンの時のように腰据えていった方がいいと思います。
もうそういう馬は出てこないのかな…。
いずれにしても残念です。
一口馬ではマゼランが出走して3着。
近況でも言われてたように何かワンペースの馬のような感じですね。
これなら一度ダート使ってみると面白いと思いますが。
芝だとこのクラスは何とかなっても準OPあたりで頭打ちになりそうな気がします。
出資している馬ではありませんけどウインスカイハイがようやく初勝利。
能力はあるのですが最近は追い始めると鞍上に逆らって首を上げ、止まろう止まろうとするとか。
一昨日のレースはその悪癖を出さないようにするため、追い出しをぎりぎりまで待って追い出したとか。
案の定騎手に逆らおうとしてたようですが、何とか差し返される前にゴール。
初勝利まで16戦かかり、またこれからも走るところが見られるわけですが追えないというのは致命的で。
何とか矯正されるといいのですけどね。
先週末来たウインの会報で今年の1歳馬募集の一覧が発表。
庭先で取引されたのか去年はキャロットで人気になったフーラクサの仔とか、ちょっと血統が今までと
異なっている感じです。
預託厩舎も新規厩舎やマツクニさん、マツパクさんも追加で。
タキオンの仔も3頭いたかな?
値段も今までより安く感じます。
W松田の博さんの方はアドマイヤと社台系(キャロ除く)の力が強いんでウインの馬が後回しにされそうな感じも
結構あり、ちょっと怖い部分もあります。
国さんは使い方に関してその辺は余り気にしなくても良さそうですが子鮫がもれなくついてくるであろうこと。
その辺がちょっと怖い部分ですかね。
今年の1歳募集は当歳で募集されていたラヴインハーハートの仔に出資するつもりでしたが、
他の馬の値段見ると他の馬に出資してしまいそうです。
まあパンフが来て、馬体見たり、DVDで歩様とか確認して出資検討しようと思います。
競馬伝説
エプソム
昨日の近況メールでのピーク落ちはなし。
ですが何頭か現役馬を見切ったり、繁殖の整理をしたりしてました。
それで4頭ほど種付け。
また晩成馬選んでいるのでまたしばらく牧場が一杯になりそうです。
札幌
今日は近況メールが届きます。
海外遠征組は何とかピーク持っていて欲しいのですけど。